よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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GX SimulatorのWindows 7(32ビット版)対応について
Ve.7.25B以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16543
- 公開日時:2012/11/26 09:42
- カテゴリー: GX Simulator
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GX Developerでルータ経由のA対応Ethernetユニットにアクセス
GX DeveloperでA対応Ethernetユニット経由の接続は、同一セグメント内でのみ交信可能です。ルータ経由で他セグメント内のA対応Ethernetユニット経由のシーケンサCPUへのアクセスはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16500
- 公開日時:2012/11/15 19:53
- カテゴリー: GX Developer
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可能です。なお、シーケンサを再度RUNさせるには、シーケンサSTOP中に内蔵RUN/STOP切替スイッチをSTOPにして再度RUNにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16292
- 公開日時:2012/10/12 23:45
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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互換性があります。A1SY42Pはヒューズレスとなり、過電流保護機能(サーマルプロテクト/短絡保護機能)付きになりました。 詳細表示
- FAQ番号:16275
- 公開日時:2012/10/01 17:50
- カテゴリー: AnS
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プログラミングツールで、FBプロパティウィンドウから“N”(小数点以下桁数)の設定を変更することで、生成されるフェースプレートの小数点以下桁数を変更できます。 ※モニタツールをシーケンサCPUと接続した状態で、ポップアップチューニング画面でNの値を変更してから画面生成した場合、ポップアップチューニング画面で... 詳細表示
- FAQ番号:16109
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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基本的な構成は下図の通りです。 制御系Ethernetユニットの故障、断線時に系切替えが発生し、待機系へ接続されます。 この構成の場合、パソコンのLANカード、Hub、およびその間のLANケーブルの断線時にはパソコンとシーケンサで通信できなくなります。 これを防ぐためには、下図のとおり、パソコン側にLAN... 詳細表示
- FAQ番号:16097
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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二重化システムで増設ベースを使用する場合の注意事項は以下のとおりです。 (1)増設ベース1段目 5スロットタイプの「二重化増設ベース(Q65WRB)」を使用下さい。 (2)増設ベース2~7段目 8スロットタイプの「電源二重化用増設ベース(Q68RB)」を使用下さい。 Q68RBでは、増設ケーブルを接続するコネ... 詳細表示
- FAQ番号:16091
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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二重化システムの増設ベース構成、リモートI/O構成それぞれで使用できるベースユニット及び 電源ユニットを下表に示します。 詳細表示
- FAQ番号:16058
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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ユニバーサルモデルQCPUでデータレジスタをデフォルト点数以上の使用方法について
データレジスタ以外のデバイスの点数を削減し、削減分をデータレジスタの点数として設定することで、拡張可能です。 または、拡張データレジスタ(D)を設定いただくと、拡張Dをデータレジスタのデバイス番号に続きとして使用できます。 詳細について下記のマニュアルをご参照ください。 ・QnUCPUユーザーズマニュアル 機能解... 詳細表示
- FAQ番号:14770
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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