よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
-
GX IEC DeveloperとGX Developerの互換性について
GX IEC DeveloperとGX Developerは別製品となり、互換性はありません。このため、GX IEC Developerで作成したプロジェクトをGX Developerで開くことや、シーケンサCPUから読み出すことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:16263
- 公開日時:2012/10/01 17:25
- カテゴリー: GX Developer
-
待機系のネットワークユニットの状態は、制御系CPUの特殊レジスタSD1690で確認できます。 下図のとおり、SD1690の各ビットが他系のネットワークユニットからの系切替え要求発行に伴いONするので、ネットワークユニットを装着したスロットに対応したビットを監視することで、待機系ネットワークの交信状態をモニタできま... 詳細表示
- FAQ番号:16103
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
バックアップモード時、両系にRUN中書込されます。 セパレートモード時、両系にRUN中書込されません。 詳細表示
- FAQ番号:16070
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
-
アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法
拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示
- FAQ番号:16043
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
-
トリガロギング時の設定でトリガ発生タイミング前後で収集するデータ回数のことです。 詳細表示
- FAQ番号:14808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
-
Qシリーズの増設ベース2枚を追加時のエラー1415の対応方法について
増設ベースユニットには段数設定のコネクタがあります。 段数設定が重複しているとエラー1415が発生します。 追加する増設ベースユニットに正しい段数設定を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14757
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ベース
-
QシリーズCPUユニットでファイルレジスタの容量を確認する方法について
特殊レジスタのSD647に、現在選択されているファイルレジスタのデータ容量が1Kワード単位で格納されます。従いまして、SD647に格納されている値で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:14741
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
-
・これはA1SD75P1およびプログラムの問題ではありません。 ・アラーム96は、原点復帰時に溜まりPLS量がインポジション範囲内に入っていないと きに出ます。 ・考えられる要因として、位置ループゲインの設定が機械系と合っていないことが考えられ ます。 位置ループゲインが小さいと、モータ停... 詳細表示
-
最終スロットに装着したユニットでフェールセーフ出力するのは、ベースの信号ライン (バス)を伝わって来た出力信号が途中のベース・増設ケーブル・ユニットなどの故障ト ラブルで最終スロットまで正しく伝わらなかった場合を検出するためです。 もし途中のスロットでフェールセーフ出力をした場合、それ以降で出力信号が正常で... 詳細表示
-
交信異常局/交信停止局はリンクリフレシュを行わなくなりますので、サイクリック交 信上のデータは書き替わらなくなります。 正常局はサイクリック交信上のデータをリンクリフレシュするためリンクリフレシュす るごとに、同じデータを取り込むことになり、結果としてデータを保持していることと 同じになります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:14467
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
3014件中 1241 - 1250 件を表示