よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MELSECNET/MINI-S3データリンクシステム用のデータをSW0SRX-ROMAでROM化する方法について
アドレスタイプは、“4:連続 ”を選択してください。 ≪補足説明≫ ROM化は、次に示す手順で行ってください。 [機種選択]・・・使用するROMライタの機種を選択します。 “PECKER-10/11/30”を選択すると、通信パラメータは自動的に設定 されます。 “汎用”を選択したときは、通... 詳細表示
- FAQ番号:14376
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: その他ソフトウェア
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運転モードをセパレートモードに変更することで可能です。 セパレートモードは、二重化システムの稼働中に、制御を停止することなくシステムのメンテナンスを行うための運転モードです。 セパレートモードでは、制御系と待機系のCPUユニットで別々のプログラムを実行できます。制御系でシステムの制御を継続しなが ら、待機系のプロ... 詳細表示
- FAQ番号:14241
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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MELSECNET/HリモートI/O局装着ユニットの交換について
以下ユニットの交換は可能です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14240
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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2自由度型高機能PID制御(M_2PIDH_、M_2PIDH_T)にて、FBプロパティページの「出力選択」内の「MVリバースする」にチェックを入れます。 チェックを入れると、MV値の反転処理(100-MV%)を行います。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14228
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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Ethernetユニットの基本ベースユニット装着可能枚数について
基本ベースユニットに4枚まで装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:14168
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムでの待機系CPUのプログラム実行について
待機系CPUでは、実行されません。 なお、MELSEC iQ-Rシリーズの二重化システムでは待機系CPUでのプログラム実行が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14153
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/04/04 15:07
- カテゴリー: 二重化CPU
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PX DeveloperのFBDシート実行条件設定画面で条件設定することができます。 <操作> FBDシートのタブを右クリックして、プルダウンメニューの条件設定をクリックします。 表示された画面で実行種別を選択します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14131
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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CC-Link IEコントローラネットワークのシーケンススキャンへの影響
スキャンタイムを短縮するには、CC-Link IEコントローラネットワークのリンクリフレッシュ時間を短縮する必要があります。 リンクリフレッシュ時間は、CPUユニットへのリフレッシュ点数を少なくすることで短縮することができます。 下記のいずれかで、リフレッシュ点数を少なくしてください。 (1)リフレッシュパラメー... 詳細表示
- FAQ番号:14072
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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高速データロガーユニットのCFカード空き容量検出方法について
以下の図1に示すバッファメモリにコンパクトフラッシュカードの空き容量や使用率を格納しております。 下記バッファメモリに格納された値をシーケンスプログラムで読み出してご使用ください。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14057
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットでEthernet経由高速収集(毎スキャン)可否について
Ethernet経由などの他局アクセスは汎用収集となります。 詳細表示
- FAQ番号:14022
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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