よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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下記のMELSEC-Qシリーズが対応しています。・ベーシックモデルQCPU・ハイパフォーマンスモデルQCPU・ユニバーサルモデルQCPU・プロセスCPU・二重化CPU・安全CPU・C言語コントローラユニット詳しくは、CC-Link IEコントローラネットワークリファレンスマニュアル(SH-080649) の「適用... 詳細表示
- FAQ番号:16584
- 公開日時:2012/11/29 15:48
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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プログラミングツールでPX Developerプロジェクトを作成し、モニタツールで簡単な設定を行うだけでGOT画面プロジェクトを自動生成することができます。 ※詳細は「PX Developerオペレーティングマニュアル(GOT画面生成機能編)」を参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:16107
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GOT画面生成機能で生成した画面は、GT Designer3、またはGT Designer2により以下の編集が可能です。 ・オブジェクトの削除 ・オブジェクトのサイズ・レイアウト変更 ・オブジェクトの機能に関係しない表示設定(文字、色、図形グラフの線種、線色など)の変更 ※画面編集に係わる注意点等、詳細について... 詳細表示
- FAQ番号:16106
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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“Md.111 ピーク負荷率”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示
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「ビルディングブロック入出力ユニットユーザーズマニュアル」をご参照ください。 仕様に外部供給電源の項目があるものは、外部供給電源が必要なユニットになります。 供給電圧/電流の仕様も各ユニットで定められておりますので、ご確認をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:14791
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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Qシリーズでメモリカードを使用する場合の容量選定方法について
・SRAMカード使用時、一つのファイルは最大4086k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大128ブロックまで格納できます。 ・Flashカード使用時、一つのファイルは最大2039k点まで格納できます。 1ブロック32kワード単位のため最大64ブロックまで格納できます。 ファイルレジスタを3... 詳細表示
- FAQ番号:14766
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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GX Works2のワークスペースでのプロジェクトの管理方法について
GX Works2で開きなおして、集めたいワークスペースに保存しなおしてくだしさい。 詳細表示
- FAQ番号:14673
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のプロジェクトをQCPUから読出し、GX Developerでの修正方法について
シンプルプロジェクトで作成した場合問題なく読み出せますが、構造化プロジェクトで作成した場合、読み出すことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14658
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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パソコン用インターフェースボード、シーケンサユニットとも、内部での雷サージ対策は行なっていません。 対策としては、同軸ケーブル用アレスタの使用が考えられます。 色々条件があり保証するものでありませんが参考測定値を記載します。 接続同軸アレスタ(株式会社昭電殿製S-202a)を使用した場合の数値: ... 詳細表示
- FAQ番号:14601
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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位置決め始動時は、送り現在値でストロークリミットのチェックを行います。 また現状のソフトウェアストロークリミット選択は”送り機械値”に設定されています。 送り機械値の値がソフトウェアストロークリミット上限値(7500000)とソフトウェ アストロークリミット下限値(1500000)の範囲外になっていないか確... 詳細表示
- FAQ番号:14582
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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