よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設ユニットを流用する方法
AシリーズからQシリーズへ置換え時に、既設Aシリーズユニットを装着できるQA(1S)増設ベースユニットがあります。 A/QnA(大形)ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA65B/QA68B」です。 AnS/QnAS(小形) ユニットが装着できる増設ベースユニットは、「QA1S65B/QA1... 詳細表示
- FAQ番号:19400
- 公開日時:2016/07/25 16:21
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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スケーリング機能やシフト機能をGX Works3のパラメータから設定することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24199
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:45
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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相手機器側のプロトコルを作成することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38651
- 公開日時:2022/03/14 13:01
- 更新日時:2022/08/18 16:36
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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ワードデバイスのビット指定をインデックス修飾することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38657
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2023/06/23 10:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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はい、Eclipse MosquittoなどのMQTTブローカーをインストールしたパソコン等を用意することで、 ローカルネットワーク内でもMQTT通信機能を使用可能です。 *Eclipse Mosquittoは、Eclipse Foundationの登録商標です。 詳細表示
- FAQ番号:44324
- 公開日時:2024/03/15 11:27
- 更新日時:2024/03/27 17:08
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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インテリジェント機能ユニットモニタから該当のバッファメモリをモニタすることにより確認が可能です。 GX Works3のナビゲーションウィンドウの[パラメータ]-[ユニット情報]から、FX5-EIPを右クリックし”インテリジェント機能ユニットモニタ”を選択します。 詳細表示
- FAQ番号:45405
- 公開日時:2025/11/07 16:11
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信 , GX Works3
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多軸の速度制御中、軸ごとの速度変更はできません。 基準軸に対して速度変更すると、補間軸も速度変更します。 補間軸に対して速度変更すると、無視します。 多軸の速度制御は、同時に速度制御するための制御方式です。 軸ごとに速度変更したい場合は、軸ごとに速度制御をしてください。 ※モーションユニットの場合はシン... 詳細表示
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以下の原因が考えられますので確認してください。 (1) JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入っている。 (2) JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
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実行確認したい命令の直下に接点がプログラムされていない場合、 M8029を共用する他の命令の実行状態によってOFFされていることが 考えられます。前記項目を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:12147
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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