よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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OS対応バージョンは以下の通りとなります。 ・Windows2000/XP/VISTA:1.20W以降 ・Windows 7:1.34L以降 ・Windows 7(64bit):1.56J以降 ・Windows 8:1.492N以降 ・Windows 8.1:1.507D以降 ・Windows 10:1.545T... 詳細表示
- FAQ番号:12238
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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待機タイププログラムは、実行要求のあった場合のみに実行されるプログラムです。 サブルーチンプログラムまたは割込みプログラムを待機タイププログラムにしてメインルーチンプログラムからコールして使用する場合に使用します。 また、プログラム制御用命令により待機タイプを他の実行タイプに切り換える、また、他の実行タイププロ... 詳細表示
- FAQ番号:14755
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスがセット、リセットされます。 SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理となります。 詳細表示
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MX Component Ver.5はMX Component Ver.4と互換性があります。 MX Component Ver.4で作成したアプリケーションを、MX Component Ver.5がインストールされているパソコンでそのまま使用可能です。 詳細はMX Component Ver.5 リファレンスマ... 詳細表示
- FAQ番号:16552
- 公開日時:2012/11/26 09:39
- カテゴリー: MX Component
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AJ71E71-S3(Ethernetインタフェースユニット)では生存確認の機能 が追加になっています。 この機能は定期的に相手機器が生存しているかのチェックを行う機能で、生存確認用バッ ファメモリ(7~9)で設定します。 生存確認を行う場合、AJ71E71使用時は、AJ71E71-S3への変更が... 詳細表示
- FAQ番号:14574
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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リストモードに於けるプログラム方法(MPS・MRD・MPP)
プログラム例は次の通りです。枠線の部分参照下さい。 (図2参照) 詳細表示
- FAQ番号:14416
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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下記の信号を確認してください。・ユニット異常信号 : X0・自局データリンク状態信号 : X1・他局データリンク状態信号 : X3 詳細表示
- FAQ番号:16827
- 公開日時:2013/01/17 09:41
- カテゴリー: CC-Link
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【対応バージョン】 GX Works2 Ver.1.545T 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・GX Works2の[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。 GX Works2 : 1604BT 以降で... 詳細表示
- FAQ番号:19745
- 公開日時:2017/11/22 13:12
- カテゴリー: GX Works2
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BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示
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