よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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エラーコード:41E8Hは、指定ドライブ(メモリ)のフォーマット情報のデータ異常です。 ファイル情報のデータが壊れている可能性があります。 この場合、CPUユニット内部のデータのバックアップを実施後、PCメモリフォーマットを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14138
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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単精度浮動小数点演算による情報落ちの影響を抑えるため、P_SUM2命令を使用してください。 P_SUM命令は既存プログラムとの互換性を維持するために使用します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:14137
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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1相パルス入力時、減算カウント指令(Y3、YB)がONの時に減算カウントとなります。 2相パルス入力およびCW/CCWパルス入力時は、減算を知らせる信号はありません。 減算カウント時には、ユニット前面の「DEC.」LEDが点灯します。 詳細表示
- FAQ番号:14121
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速カウンタ/パルス入力
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Q64AD-GH/Q62AD-DGHのA/D変換処理について
(1)サンプリング処理の場合 変換許可チャンネル数に関係なく10ms (2)時間平均の場合 処理回数=設定時間÷10 (回) (3)回数平均の場合 処理時間=設定回数×10 (ms) (4)移動平均の場合 サンプリング時間ごと 詳細表示
- FAQ番号:14078
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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高速データロガーユニットの停電時のファイル切替タイミングの動作について
高速データロガーユニットの機能バージョン(シリアルNo.の上5桁)により、動作が異なります。 (1)シリアルNo.の上5桁が「11101」以前の場合 電源OFF時に指定した時刻に達した場合、電源ON時にファイル切替えは実行されません。 (2)シリアルNo.の上5桁が「11102」以降の場合 電... 詳細表示
- FAQ番号:14039
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheetで収集したシーケンサのデバイスデータは、Excelの機能を使用して、グラフ表示やデータ加工ができます。 詳細表示
- FAQ番号:13993
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Sheetは、Excelセルの値をシーケンサのデバイスに書き込むことが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13991
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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Q62DAN、Q64DAN、Q68DAVN、Q68DAINの精度について
・周囲温度 25±5℃ ±0.1%以内 ・周囲温度 0~55℃ ±0.3%以内 ※アナログ出力値の最大値に対する精度です。 ※精度を満足するには30分のウォームアップ(通電)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13839
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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自動リフレッシュ設定は必須ではありませんが、設定することで通信プログラムを削減することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13794
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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