よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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START命令(同時始動)でSTART命令を起動することはできません。 START命令以外で、最大3プログラムのサーボプログラムを指定できます。 直接サーボプログラムNO.を指定してください。 詳細表示
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一般のカウンタは数10Hzのカウントが上限です。 これを超える高速な入力信号は高速カウンタや 割込み命令など、シーケンサの入力フィルタや 演算周期の影響を受けない方法で扱ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12138
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX2N-2DAでWR3Aの命令を使っている。変換を止める時はどうすればいいか
命令の駆動接点をOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12189
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX3U , FX3UC
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標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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ラベルを使用しているプロジェクトのラダープログラムは、CSV形式で出力できません。 詳細表示
- FAQ番号:13515
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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C言語コントローラユニットとシーケンサCPUユニットの違いについて
・C言語コントローラユニット: C、C++言語でプログラムを作成します。 プログラムはタスク単位で動作し、プライオリティ(優先度)に基づき、複数タスクの 並列処理が可能です。 過去のC言語プログラム資産(マイコン・パソコンを使用時に作成したプログラム等) がある場合、比較的大きなデータを扱う場... 詳細表示
- FAQ番号:13557
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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PCタイプ変更前に、COMMENTをプログラム別コメント“MAIN”にコピーしてください。Q00JCPU、Q00CPU、Q01CPUでは、共通コメントを扱うことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13674
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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Ethernetポート内蔵QCPUでの固定バッファによる交信置換え可否
(1)固定バッファによる交信(無手順)の場合 ソケット通信機能で対応できます。 (2)固定バッファによる交信(手順あり)の場合 三菱電機FAサイトのMELSOFT Libraryに掲載されているFBを使用することで対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:13686
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Link IF フィールドネットワークのマスタ局、ローカル局でのデータのモニタ可否について
確認することができます。 接続先設定でローカル局に接続するように設定し、GX Works2のメニュー - 「オンライン」-「モニタ」-「デバイス/バッファメモリ一括モニタ」を選択することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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