よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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AJ71UC24のRS-232コネクタはD-Sub25Pのため、QJ71C24NのRS-232コネクタのD-Sub9Pに接続できません。コネクタを変更する必要があります。 QJ71C24NのRS-232コネクタは、次の形名のものを使用しています。 ・第一電子工業株式会社 9ピンDサブ(メス)ネジ止めタイプ 1... 詳細表示
- FAQ番号:13389
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13408
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「MELSECNET診断」にて確認できます。 MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、 「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示
- FAQ番号:13482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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ラベルを使用しないプロジェクトにて、「プロジェクト」→「コピー」メニューでコピーできます。 ただし、コピーできるのは、実行プログラムのみとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13585
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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・Q00JCPU 増設2段 ・Q00/Q01CPU 増設4段 ・ハイパフォーマンスモデルQCPU、プロセスCPU 増設7段 ・ユニバーサルモデルQCPU ・Q00UJCPU 増設2段 ・Q00U/Q01UCPU 増設4段 ・上記以外 増設7段 詳細表示
- FAQ番号:13635
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MODBUS(R)インタフェースユニットをスレーブ局として使用する場合のパラメータ設定について
あらかじめ設定されている初期値を使用する場合は、上記パラメータの設定は不要です。 基本パラメータやMODBUS(R)デバイス割付パラメータを変更する場合は、シーケンスプログラムやGX Works2、GX Configurator-MBにて設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13722
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MODBUS
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飛ばしたい局番を予約局に設定することで可能です。 予約局も総接続台数に含まれ、リフレッシュデバイスを占有します。 詳細表示
- FAQ番号:13903
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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