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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

3007件中 2331 - 2340 件を表示

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  • 二重化CPUのCC-Linkユニット装着可能枚数

    Q二重化CPUでは最大8枚※1までCC-Linkユニット※2を装着可能です。 基本ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは、片系に装着されている枚数をカウントします。 増設ベースユニットに装着されているCC-Linkユニットは装着枚数をそのままカウントします。 例:A系とB系の基本ベースユニッ... 詳細表示

    • FAQ番号:16064
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え方法

    Q4AR二重化システムからQシリーズ(Qモード)へ置換え 詳細は、MELSEC二重化システム置換えの手引き(Q4ARCPUからQnPRHCPUへの置換え)L(名)-08116-Aを参照してください。 (問い合わせ窓口) 詳細表示

    • FAQ番号:16062
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • トラッキング点数とスキャンタイムの関係

     プログラムの実行時間を20ms とした場合の、トラッキング転送によるスキャンタイム の延び時間は、転送ワード数によって下表のように変化します。  トラッキング同期モード;トラッキング転送が完了するとスキャン実行タイプのプログラムを実行します。  プログラム優先モード ;トラッキング転送を開始すると同時に次の... 詳細表示

    • FAQ番号:16054
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • LCPUでSDカードへのデータロギング設定の保存方法について

    ロギング設定の書込みで、(オンライン)で(ロギングの書込み)で対象メモリを、SDカードに設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14806
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • LCPU内蔵の位置決め機能について

    始動時間最短30μsで始動し、最大200kpulse/sの高速出力が可能です。 さらにS 字加減速にも対応していますので、機械振動の低減が必要な用途にも対応できます。 詳しくは「MELSEC-L CPUユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O機能編)」の「位置決め機能」の頁を参照ください。 詳細表示

    • FAQ番号:14801
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • AX42-S1の置換えについて

    入力電圧がDC12VのQシリーズ入力ユニットはありません。QX42-S1に置き換えて頂き、入力電圧をDC24Vに変更してください。 詳細表示

  • Q64RPの最大皮相電力について

    160VAになります。 詳細表示

    • FAQ番号:14780
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: 電源
  • GX Works2のワークスペースでのプロジェクトの管理方法について

    GX Works2で開きなおして、集めたいワークスペースに保存しなおしてくだしさい。 詳細表示

    • FAQ番号:14673
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • ファイルレジスタ拡張設定の制約について

    ユニバーサルモデルQCPU/LCPUの場合に設定可能です。他のCPUでは設定できません。 詳細表示

    • FAQ番号:14653
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • AD75の速度変動の件

    ・内部では一定時間ごとにPLS出力をしており,つぎの単位時間に必要なPLS量を計算  したとき端数がでた分が変動になります。  ただし,変動は1PLSのみです。   例)次の単位時間に出力するべきPLS量:99.7PLS     0.7PLSは端数であり99PLSが出力される。     その次の単位時間... 詳細表示

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