よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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認証が必要な場合は、お客様自身で認証取得する必要がありますので、第三者認証機関にご相談下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18419
- 公開日時:2014/12/25 13:09
- カテゴリー: 安全コントローラ
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可能です。位置決め運転中にBFM#53、#54(目標アドレス変更値)に変更したい値を設定してください。 ※目標アドレス変更機能が使用できる位置決め運転は、 ・1速位置決め運転 ・割込み1速位置決め運転 ・2速位置決め運転 ・割込み停止運転 ・割込み2速位置決め運転 となります。 ※目標アドレス変更値... 詳細表示
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マスタの形名は、FX3U-128BTY-Mです。 FX3U-128BTY-Mは、Anywireネットワークの種類の中でAnyWire Bitty seriesに対応しています。 詳細表示
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LJ71E71-100の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17202
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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特殊レジスタ:SD1286(受信状態信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。データを受信すると、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17196
- 公開日時:2013/03/04 15:14
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100の固定バッファ交信無手順で受信データの格納について
1デバイスに2バイトずつ格納されます。受信データ格納デバイスの先頭デバイス+1以降に、下位バイト→上位バイトの順で、若番から老番に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:17182
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: Ethernet
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ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17178
- 公開日時:2013/03/04 15:07
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でデバイス監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、デバイスの値を監視して条件の一致でメール送信が可能です。デバイス値はメール本文か添付ファイルのどちらかで送信が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17173
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でCPU状態監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17171
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUのソケット通信でSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17160
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: CPU
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