よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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BUSY信号は始動受付け時にONし、始動完了信号は位置決め処理開始時にONします。 このため、タイミングによりBUSY信号がONで、始動完了信号がOFFの状態があります。 また、位置決め始動信号をOFFしても、始動完了信号がOFFします。 詳細表示
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FTP転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 FTP転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのタイミングを定周期に設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13497
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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デバイスコメントが非表示状態のため、プログラム上に表示されていない可能性があります。 GX Works2の[表示]-[デバイスコメント表示]をクリックしONさせてください。ONされていればチェックが付きます。 詳細表示
- FAQ番号:12136
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:14
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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AシリーズからQシリーズへプログラム流用する時の高速タイマ命令について
ACPUでは、T0~T199は低速タイマ、T200~T255は高速タイマとデバイス番号で決まっていました。 そのため、タイマ命令は「OUT Tn Km」のみでした。 QCPUでは、低速タイマ「OUT」、高速タイマ「OUTH」と命令で区別します。 GX DeveloperでPCタイプ変更時に、低速... 詳細表示
- FAQ番号:19404
- 公開日時:2016/08/31 10:02
- カテゴリー: プログラム関連
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JPは、自局のネットワーク番号を指定します。 GPは、自局の先頭入出力信号を指定します。 詳細表示
- FAQ番号:17147
- 公開日時:2013/03/04 14:40
- 更新日時:2024/07/26 13:05
- カテゴリー: Ethernet
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1.高度は2000メートルまでOKです。 2.使用周囲温度の仕様は、0~55℃(保存温度は-20~75℃です)であり、保証を できるものではありません。 周囲温度が0℃を下まわる場合は、(1)制御盤内をヒータで温めておく。(2)シーケンサの 電源を常時ONにしてシーケンサ自身の発熱... 詳細表示
- FAQ番号:14575
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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可能です。 インデックスレジスタの指定方法として、以下の2つから選択できます。(図1参照) (1)32ビットインデックス修飾に使用するインデックスレジスタの範囲を指定する。 (2)「ZZ」表現による32ビットインデックス修飾を指定する。 32ビットのインデックス修飾可能デバイスは、以下となります。 ・ZR (連... 詳細表示
- FAQ番号:14093
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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T分岐の接続は可能ですが、T分岐間隔長や接続ケーブルなどに制約があります。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13886
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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パソコンを交換すると、MACアドレスが変わります。 Ethernetユニットは交換前のパソコンのMACアドレスを保持していますので、新しいパソコンのMACアドレスと不一致となり通信できない状態となります。 この場合、Ethernetユニット側で再イニシャル処理を実施してください。 手順(1):現在実施している通... 詳細表示
- FAQ番号:13490
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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SP.FWRITE命令を使用することで、SDメモリカードにCSV形式でデータの保存が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13451
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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