よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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MX Component の WindowsOS対応バージョンについて
MX Componentの Windows OS対応バージョンは以下の通りとなります。 MX Component Ver.5 ・Windows 10:Ver.5.000A以降 ・Windows 11:Ver.5.003D以降 ・Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSC:Ver.5.0... 詳細表示
- FAQ番号:16485
- 公開日時:2012/11/14 14:45
- カテゴリー: MX Component
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17135
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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スキップ機能のスキップ信号デバイスのTC、TTおよびCC、CTはどこが違うのですか?
スキップ機能は、等速制御命令の各通過ポイントに対してスキップ信号を指定 することにより、実行中のポイントへの位置決めを中断し、次のポイントの位置 決めを実行する機能です。 スキップ機能を実行する条件となる、スキップ信号には下記のbitデバイスを 指定することができます。 スキップ信号デバ... 詳細表示
- FAQ番号:11949
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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1. エンコーダケーブルを取り外した場合の、絶対位置保持時間はどのくらいなのでしょうか。 → 納入時2時間で、5年経過後は1時間です。 2.バッテリー交換をコントローラ、ドライバ電源を入れたまま行えば絶対位置を保持可能か。 → コントローラ及びドライバの電源が入っていれば、エンコーダに電源... 詳細表示
- FAQ番号:11977
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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QCPUでファイルレジスタ設定時のエラーコード[2401]について
標準RAMの容量が不足しているため、PCパラメータで設定したファイルレジスタが標準RAMに作成できない場合に、エラーコード:2401(FILE SET ERROR)が発生します。個別情報パラメータNo.:1100Hがファイルレジスタに該当します。・PCパラメータで設定しているファイルレジスタのサイズが、QCPUの... 詳細表示
- FAQ番号:13643
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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コピー先のプロジェクトを開いてください。 その後、「プロジェクト」→「コピー」メニューを選択し、コピー元プロジェクトを指定し、コピーしたいデバイスコメントにチェックを入れてください。 詳細表示
- FAQ番号:13678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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QシリーズCPUユニットのSM414「2n秒クロック」の設定値について
SM414は、SD414で指定の時間(単位:秒)ごとにON/OFFを繰り返します。従いまして、SD414にON/OFFさせる時間(n)を格納してください。SD414のデフォルト値は30で、設定範囲は1~32767です。 詳細表示
- FAQ番号:14764
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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「オンライン」 → 「PC書込」メニューを選択し、「ファイル選択」タブを開き「パラメータ+プログラム」ボタンを押してください。 その後「プログラム」タブを開くと、各プログラムのRUN中書込用確保ステップを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13671
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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下記にマスタコントロールの使用例を示します。(下図参照) N1はN0の中、A~DブロックはN0とN1の中に入いる入れ子構造です。 入れ子にする場合、MCはネスティング(N)の若番から用いていき、MCRは老番か ら用います。 入れ子でなくA~Dブロックのように同レベル(MCRの後)の場合、同じ... 詳細表示
- FAQ番号:14415
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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