よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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デバイス一括モニタで表示した値をExcelにコピー&ペーストはできません。デバイスメモリとして読出すことでExcelに貼り付けることが可能です。操作方法は、下記となります。(1)PC読出でデバイスメモリを読み出す。(2)デバイスメモリ画面にて、範囲指定してコピーする。(3)Excelを起動して任意の場所にペースト... 詳細表示
- FAQ番号:14567
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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・T分岐 幹線から支線が1本分岐する接続方式です。CC-LinkでT分岐するために、リピータユニット AJ65SBT-RPTを使用する、またはリピータユニットを使用せずに端子台分岐する方法が あります。 ・スター接続 1つの分岐点から複数の通信線が放射状に分岐する接続方式です。 CC-Lin... 詳細表示
- FAQ番号:13890
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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[オンライン]→[PC 読出]の画面にて、ファイル一覧の「デバイスメモリ」を対象にチェックを入れ、PC読出しを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14647
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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近点ドグ式・カウント式原点復帰を絶対位置システムで使用することは可能です。 絶対位置シ ステムではない場合、電源投入毎に原点復帰を行うため、機械的に原点位置が決まる近点ドグ 式・カウント式原点復帰を推奨します。 近点ドグ式原点をセットし、現在位置書き換えを行って任意の位置に原点をずらしても、書き換えた現在位... 詳細表示
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ファイルレジスタは、あらかじめ決まった値 (例:製品検査の規格値など)を格納しておくレジスタとして 便利です。一般のレジスタはキープエリアを除き シーケンサの電源がOFFするとゼロクリアされるため、 シーケンスプログラムで扱う数値の一時格納エリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:12143
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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BUSY信号のON/OFFタイミングは、実際のモータの動きと完全には一致しません。 BUSY信号は、対象軸への指令を開始した時にONし、完了した時にOFFしますが、モータは偏差カウンタ値が“0”となるまで制御します。 詳細表示
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Insertキーを押してください。 詳細表示
- FAQ番号:13670
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2での表示画面印刷で、ステップ指定印刷について
印刷範囲の指定は、GX Works2 Ver.1.45X以降のバージョンで対応しています。 印刷画面の印刷範囲指定にて、開始ステップと終了ステップを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14689
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2024/07/03 13:04
- カテゴリー: GX Works2
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下記の方法にてGX Works2で高速タイマを入力できます。 ・ラダーエディタのツールバーでファンクションキーF7をクリックして、回路入力ダイアログで「H T□ K□」を入力します。 ・ラダーエディタを表示中に、ファンクションキーF7をキーキーボートから入力し、回路入力ダイアログで「OUTH T□ K□」 と入力... 詳細表示
- FAQ番号:13676
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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