よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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LCPUの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定について
Lシリーズの内蔵EthernetポートのKeepAliveの設定は固定です。設定の変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17187
- 公開日時:2013/03/04 15:09
- カテゴリー: CPU
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LCPUの内蔵EthernetポートのSNTP機能の対応バージョンについて
LシリーズCPUは、初期バージョンから対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17207
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: CPU
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可能です。位置決め運転中にBFM#53、#54(目標アドレス変更値)に変更したい値を設定してください。 ※目標アドレス変更機能が使用できる位置決め運転は、 ・1速位置決め運転 ・割込み1速位置決め運転 ・2速位置決め運転 ・割込み停止運転 ・割込み2速位置決め運転 となります。 ※目標アドレス変更値... 詳細表示
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同時に扱えるファイルの数は最大63個です。また、FIFOファイル機能付きファイルを作成することで、最大1,000個のファイルを作成することが可能です。 ※ただし、コンパクトフラッシュカードの容量以内(使用率設定内)としてください。 詳細表示
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VxWorksのAPI関数 ioctl()を用いることで取得できます。 以下に弊社で動作確認したプログラム例を示します。 各関数の詳細については,VxWorks関連のマニュアルをご確認ください。 プログラム例) #include <vxworks.h> #include <ioli... 詳細表示
- FAQ番号:17764
- 公開日時:2024/12/26 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能とCC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能の連携について
CC-Link IEフィールドネットワーク同期通信機能の通信時に、送信側と受信側のタイミングをユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせることができます。これにより、マスタ局のシステムのユニット間同期のタイミングをネットワークを介してローカル局に伝達し、ローカル局は自局のシステムの各ユニットにユニット間同期周... 詳細表示
- FAQ番号:18220
- 公開日時:2014/09/01 17:38
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで複数のプログラム実行時の処理時間について
複数のプログラム実行時の処理時間(プログラム切替え時間)は、プログラムファイル数×0.9[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18222
- 公開日時:2014/08/26 13:48
- カテゴリー: シーケンサCPU
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製品情報や生産情報など、表形式のデータをシーケンサ上でデータベースとして管理できます。データアクセス命令を使用してデータベースへアクセスすることで、製品情報や生産情報などのデータに対して、データの追加/更新/検索/削除を容易に行うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:18236
- 公開日時:2014/08/28 15:47
- カテゴリー: シーケンサCPU
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AnS/QnAS(小形)シリーズ置換え時のリニューアルツールベースアダプタの形名について
ベースアダプタの形名に「-S1」が付いたタイプは、Qシリーズ基本ベースユニットと、 1スロットタイプのQA1S増設ベースユニット(QA1S51B)の2台のベースユニットを装着することができます。 (「-S1」が付かないベースアダプタはQシリーズ基本ベースユニットのみ) MELSECNET(II)、/Bロ... 詳細表示
- FAQ番号:19325
- 公開日時:2016/07/08 11:45
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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安全シーケンサは国際安全規格の認証を取得したシーケンサです。 安全システムを構築する際は、安全規格の認証を取得した機器を使用する必要があります。 認証を取得していないシーケンサやリモートI/Oユニットを多段化しても、安全システムとして使用する事はできません。 詳細表示
- FAQ番号:24532
- 公開日時:2018/12/20 14:43
- カテゴリー: ネットワーク
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