よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
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Ethernetポート内蔵QCPUでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17136
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: GX Works2
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Ver.1.19V以降のPX DeveloperとVer.8.76E以降のGX Developerの組合わせにおいて 1.PX Developerのプロジェクトを新規作成する際に、ラベルを使用しない。(GX Developerのラベル設定)を選択した場合 1.1 PX DeveloperのRUN中書込み 1.... 詳細表示
- FAQ番号:16046
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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QH42PとQX41Y41Pの主な違いは、以下となります。 (1) 定格入力電圧(DC入力仕様) ・QH42P:DC24V(+20/-15%,リップル率5%以内) ・QX41Y41P:DC24V(+20/-15%,リップル率5%以内) (2) 入出力占有点数 ・QH42P:32点 ・QX41Y41P:64点... 詳細表示
- FAQ番号:14781
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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発熱量は入出力ユニットに接続する機器の負荷電圧・電流により変化します。 また、盤内表面積も影響します。 計算式は、オンラインマニュアルのQ2AS(H)CPU(S1)ユーザーズマニュアル( 詳細編)の19.3シーケンサ発熱量の計算方法をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14581
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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物理的なケーブルの両端に終端抵抗を接続してください。 マスタ局を必ずしも端に接続する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:13906
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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インテリジェント機能ユニットのデータ操作を使用することで、FL-netインタフェースユニットのパラメータを設定できます。 インテリジェント機能ユニットのデータ操作の詳細、操作手順については以下マニュアルをご参照願います。 GX Works2 Version 1 オペレーティングマニュアル(インテリジェント機能... 詳細表示
- FAQ番号:13802
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: FL-net(OPCN-2)
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電源ユニットは、アルミ電解コンデンサを使用しておりますので、5年を目安に交換してください。 シーケンサの予防保全につきましては、テクニカルニュース「FA-D-0018-A」を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:13409
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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お問い合わせのような回路は正常な演算結果が得られません。 これは、MPPの前にジャンプで他の回路に飛んだ場合、CPUの演算上は 飛んだ先をMPS~MPPの中の回路として演算するためプログラムの内容 により変わりますが、ありえない回路に化けたりします。 ただし、CPUは命令の順に演算するため、エラーになりま... 詳細表示
- FAQ番号:13361
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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原点復帰要求フラグ(“Md.31 ステータス:b3”)がONする場合は、サーボパラメータの「絶対位置検出システム(PA03)」の設定により異なります。 (1) 「1:有効(絶対位置検出システム)」 ・システム立ち上げ後、一度も機械原点復帰を実施していないとき ・機械原点復帰始動時 ... 詳細表示
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