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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 制御機器 』 内のFAQ

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  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

  • モーションSFCエラー

    エラー16003は、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムをもう一度D(P).SFCS/S(P).SFCS命令で起動 するとこのエラーになります。 起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示

  • PDOマッピング設定について

    PDOマッピングの設定は、CC-Link IE TSN構成設定から設定を行います。 ① FX5-CCLGN-MSの[基本設定]-[ネットワーク構成設定]から、CC-Link IE TSN構成設定を開きます。 ② PDOマッピングに対応した機器を、ユニット一覧または局一覧からネットワーク構成図へドラッグ&ドロッ... 詳細表示

  • MELSECNET(II)とMELSECNET/H(10)の光ケーブルの互換性について

    ネットワークをMELSECNET/H(10)に置き換えても、既設光ケーブルはそのまま使用可能です。ただし、ケーブルの種類により局間距離が500mまたは200m以内となります。局間距離が長い場合は、既設光ケーブルの種類を確認してください。詳細は下記置換えの手引きを参照願います。 ・MELSEC-A/QnA(大形),... 詳細表示

  • Ethernetポート内蔵QCPUのTCP再送タイマの設定について

    Ethernetポート内蔵QCPUでは、TCP再送タイマの設定は固定で、変更はできません。0.3秒から開始して、0.6秒、1.2秒、2.4秒、4.8秒、9.6秒後の6回の再送を行います。最後の再送の後、19.2秒間ACK応答がない場合は、相手機器異常としてコネクションを切断します。合計すると38.1秒で相手機器異... 詳細表示

  • QnUDVCPUへのPCタイプ変更について

    下記の条件が該当するごとにプログラムステップ数が1ステップ増加します。・インデックス修飾を使用した場合・立上り実行命令、立下り実行命令を使用した場合・K1~K3,K5~K7の桁指定、およびデバイスNo.が16の倍数以外の桁指定を使用した場合 詳細表示

  • 時計データ書込み命令(TWR)を使用してシーケンサの日時を変更する

    時計データ書込み命令(TWR)を使用した日時変更の場合、M8015(時刻停止および時刻合わせ)を制御する必要はありません。  ※ M8015(時刻停止および時刻合わせ)の特殊補助リレーは、    時計データ書込み命令(TWR)を使用せず、プログラムや    表示器などの周辺機器で、直接日時レジスタ(D8013~... 詳細表示

  • GX Works2のAシリーズ対応について

    GX Works2でAシリーズのプロジェクトを作成する場合、GX Developerが自動で起動されます。 AシリーズはGX Developerを使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:14697
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • QnA接続時にLとMの扱い

    Aシリーズでは、内部リレー(M)とラッチリレー(L)は同一エリアになっており、パラ メータで使用範囲を決めています。 Q2ASCPUにA1SJ71UC24-R4を装着し、専用プロトコル(形式4)で読出 し/書込みを行った場合は、MとLを同一デバイスとして扱います。(M、Lを指定しても Mのエリアのデータの... 詳細表示

  • 高速カウンタユニットの現在値について

    (1)A1SD61はユニットに処理用のマイコンがあり,3.5ms周期で処理を行なっていま  す。 (2)連続してTO/FROMを実行すると正しい計測ができなくなります。  場合によってはユニットダウンになることもあります。 (3)上記(1)・(2)から1ms以下での周期の処理はできません。 詳細表示

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