よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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A/D変換ユニットでA/D変換完了フラグがONしない場合の処置について
A/D変換ユニットでシーケンサCPUからA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと , A/D変換完了フラグをリセットし,再度A/D変換変換を行います。 このときA/D変換許可/禁止設定を変更しないで書き込みを行った場合も 同一処理を行います。 このため毎スキャンA/D変換許可/禁止の書き込みを行うと,... 詳細表示
- FAQ番号:14513
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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A2SHCPUではビット単位でのインデックス修飾はできません。 ビットデバイスは桁指定した場合にインデックス修飾ができます。 例 : MOV K1 K4M0Z インデックス修飾の詳細はACPUプログラミングマニュアル(基礎編)SH-3435の 3~36ページを参照ください。 A2US... 詳細表示
- FAQ番号:14496
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnS
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エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。 ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス 807 ・軸2:XC、 〃 907 ・軸3:XD、 〃 1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示
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高速データロガーユニットの時刻となります。 シーケンサCPUと時刻を合わせるタイミングは24時間に1回となります。 また、以下のタイミングでもシーケンサCPUの時刻を同期します。 ・シーケンサシステムの電源投入時 ・シーケンサCPUのリセット時 ・オートロギング機能の開始時 ・設定の更新時 ・YB(シーケンサCP... 詳細表示
- FAQ番号:14048
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CC-LinkアナログユニットのリモートREADY信号について
リモートREADY信号は、電源投入後またはテストモード終了後、イニシャルデータ設定が完了し、 イニシャルデータ設定完了フラグがOFFすると、ONします。 リモートREADY信号がONしない場合、イニシャルデータ設定が完了していないことになります。 パラメータでイニシャルデータ設定を行っている場合は、リモ... 詳細表示
- FAQ番号:13873
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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ローカル局の占有局数の設定は、プログラミングツール(GX DeveloperまたはGX Works2)で設定します。 ローカル局側のCC-Linkネットワークパラメータの「動作設定」内の「占有局数」で設定します。 詳細表示
- FAQ番号:13619
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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マスタ局(RX)←ローカル局(RY)の伝送遅れ時間計算式は、以下となります。 (Ver.1対応子局、局単位ブロック保証あり、非同期モード、通常値の場合) (SM×n)+(LS×2)+(SL×(k+1)) SM:マスタ局シーケンスプログラムスキャンタイム LS:リンクスキャンタイム SL:ローカル局... 詳細表示
- FAQ番号:13479
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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(1)バッテリが未接続の場合 停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 (2)バッテリが接続されている場合 アラーム発生後の停電保持時間内は保持されます。 それ以上の場合は消えます。 詳細表示
- FAQ番号:13455
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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ZP.OPEN命令が異常完了した場合、完了ビットデバイスの(D1)+0と(D1)+1の両方がONします。 詳細表示
- FAQ番号:13383
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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動作完了フラグ:M8029は複数の命令で共用します。 特定の命令の実行完了結果を得るためには、 その命令の直下にM8029の接点をプログラムしてください。 プログラムの組み方は、下記の例を参照ください。 例 詳細表示
- FAQ番号:12146
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:13
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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