よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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軽度異常(続行エラー)はシーケンスプログラムまたはGX Developerの操作により解除できます。 ※エラー解除方法の詳細は「Q対応MELSECNET/Hネットワークシステム リファレンスマニュアル(リモートI/Oネット編)」を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:16102
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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CC-Linkユニットのパラメータ設定は、GX Works2/GX Developerのネットワークパラメータで設定します。(専用命令でのパラメータ設定はできません。) CC-Linkユニットを基本ベースに装着するか、増設ベースに装着するかにより以下の点が異なります。 1) 基本ベースに装着する場合 (1)ネ... 詳細表示
- FAQ番号:16065
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: 二重化CPU
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CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示
- FAQ番号:14614
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CWはモータの軸端側から見て時計方向への回転、CCWは反時計方向への回転をし めしています。 詳細表示
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シリアルコミュニケーションユニットの受信データクリアについて
バッファメモリのユーザ用受信エリアのクリアは行いません。 「ZP.CSET」命令では、OSエリアの受信データクリアを行います。 詳細表示
- FAQ番号:14062
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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FTPクライアントを使用してアクセスすることで、CFカード内のデータを読み出すことができます。 弊社で動作確認済のFTPクライアントは、以下となります。 ・Microsoft Internet Explorer 6.0/7.0/8.0/9.0/10.0/11.0 ・Microsoft Edge 詳細表示
- FAQ番号:13498
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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シーケンサとパソコン(GX Developer)が通信するためには 通信設定を解除(通信設定レジスタ値は0)する必要があります。 GX Developerのばあい「PCパラメータ設定(2)」の 「通信設定をする」のチェックボックスをOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12155
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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入力のCOM端子はシーケンサ内部で接続されていてすべて同じ信号です。 増設ユニット単体でCOMと入力を短絡させてもLEDが点灯しない。 増設ユニットは基本ユニットに接続しなければ入力はONしません。 詳細表示
- FAQ番号:12121
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3GC、FX3UC 基本ユニットで使用していた入出力ケーブルは、FX5UC CPUユニット(コネクタタイプ)へ流用可能です 詳細表示
- FAQ番号:44307
- 公開日時:2024/03/15 13:54
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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iQ-Fシリーズでは、下記の点が異なります。 ・全出力禁止フラグ(SM8034) SM8034がONの場合、全出力禁止フラグを優先するため、全出力端子は強制ON/OFFの登録に関わらずOFFとなり、出力デバイスのみ強制ON/OFFが反映されます。 ・非ラッチデバイスクリア(SM8031) SM8031... 詳細表示
- FAQ番号:44289
- 公開日時:2024/03/14 13:28
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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