ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 制御機器 』 内のFAQ

3014件中 811 - 820 件を表示

前へ 82 / 302ページ 次へ
  • BUSY信号

    移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示

  • QJ71C24NにGOT接続時のスイッチ設定について

    スイッチ設定を行うことなく接続が可能です。スイッチ設定はデフォルトのままとしてください。 詳細表示

  • CC-Link IE フィールドのワード点数

    1ネットワークあたり 各8K点(8192点、16Kバイト)です。1局にはそれぞれ最大1K点(1024点、2Kバイト)を割当てられます。 詳細表示

    • FAQ番号:16622
    • 公開日時:2012/11/29 18:35
    • カテゴリー: CC-Link IE Field
  • インラインSTの編集範囲について

    インラインSTボックス内に入力できる文字数は2048文字までです。その制限を変更することはできません。改行でも2文字使用しますので、注意してください。 詳細表示

    • FAQ番号:16261
    • 公開日時:2012/10/01 17:23
    • カテゴリー: GX Works2
  • 二重化システムとGOTの接続形態の制限

    接続の可否を以下の表に示します。 表中の赤枠線で囲んだ接続形態については、系切替え発生時にGOTが制御系CPUをモニタするため(系切替えに追従するため)に、GT Designer2にて“Q二重化設定”を実施する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:16094
    • 公開日時:2012/08/23 08:46
    • カテゴリー: 二重化CPU
  • LCPUでRUN中書込み中にエラーメッセージが表示された場合の処置方法について

    プログラムキャッシュメモリ(SRAM)に書込み後、自動でプログラムメモリ(フラッシュROM)に転送されるため、転送中は追加でRUN中書込みできないという意味です。プログラムメモリに転送が完了するまでお待ち願います。RUN中書込みが完了時、プログラムキャッシュメモリをプログラムメモリへ転送する/しないを、オプション... 詳細表示

    • FAQ番号:14822
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CPU
  • CC-LinkのリモートI/Oのリフレッシュについて

    CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示

    • FAQ番号:14614
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • PID専用命令のPID制御用データの設定

    PID制御用データの設定命令(PIDINIT)により変更できます。 ただし,PIDINIT命令実行時に,それまでのPID実行結果をクリアされますの で,過渡的に制御が不安定になる場合があります。 詳細表示

  • AD75のエラーコードによるエラーの確認法

    エラーは、下記入力番号とバッファメモリの内容で確認できます。  ・軸1:XB、バッファメモリのアドレス  807  ・軸2:XC、     〃        907  ・軸3:XD、     〃       1007 《補足説明》 バッファメモリのアドレス624~687にエラーコードの履... 詳細表示

  • 原点復帰の必要性

    次のような場合には,必ず一度,原点復帰する必要があります。 そうしないと,機械系における実際の位置とAD71内部の現在値とが合わなくなり, 正しい位置決めができません。 1)バックラッシュ補正をしている場合 2)電源OFF時に,手などでモータ軸を動かした場合 3)運転中に,電源スイッチを切るな... 詳細表示

3014件中 811 - 820 件を表示