よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム/モーションプログラム:速度変更要求 CHGV (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV 詳細表示
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FX5 CPUユニットの命令には、互換性があります。 ユニット専用命令等は、インテリジェント機能ユニットに対応しているCPUユニットのみ使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39873
- 公開日時:2023/08/24 09:57
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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QoSレベルは3段階あり、FX5-ENETも対応しています。 QoS 0:メッセージは送信元クライアントから1度だけ送信されます。送信先へのメッセージの到着は保証されません。 QoS 1:メッセージは送信先クライアントに届くまで再送信されます。送信先へメッセージが重複して到着する場合があり... 詳細表示
- FAQ番号:39887
- 公開日時:2023/08/25 09:01
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , ネットワーク・通信
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Webサーバ機能でラダーモニタをすることはできません。 Webサーバ機能ではデバイス値のモニタ、デバイステスト(デバイスに任意の値の書込み)、CPU診断、アクセスログの確認(アクセス履歴、操作内容、アクセス元IPアドレス)、イベント履歴(イベントの発生日時)等を確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44867
- 公開日時:2025/03/10 16:18
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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下記のインテリジェント機能ユニットは、接続台数等の制約があります。 詳細表示
- FAQ番号:44942
- 公開日時:2025/05/08 08:52
- カテゴリー: MELSEC MXコントローラ MX-Fモデル
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エラー19A6H(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしてい... 詳細表示
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・外部からのSTOP信号: A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。 減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令: ラダースキャンに影響を受けます。 減速時間は通常の減速処理時と同じになります。 別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示
- FAQ番号:11850
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A17□SCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦200... 詳細表示
- FAQ番号:11944
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A171/172SHCPUはA1SCPU用の入出力ユニット、特殊ユニットが使用 可能なので、高速カウンタA1SD61も使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11983
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A172SHCPUに新製品のF940GOTは接続することは出来ます。 また、2ポートインターフェースFX−2PIFを使用することによって、A172 SHCPUソフトの内容を,F940GOTを操作しながら見ることが出来ます。 詳細表示
- FAQ番号:11987
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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