よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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制御機器
『 制御機器 』 内のFAQ
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LJ71C24を基本ブロックから増設ブロックに装着変更した時の注意点について
I/O割付、スイッチ設定を変更しているか確認してください。MCプロトコルの場合、形式1~4が合っているか確認してください。無手順プロトコルの場合、専用命令を使用しているのでシーケンスプログラムの変更が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16876
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ネットワークパラメータはLCPUに書込まれていますので、CC-Linkユニットを交換する場合にネットワークパラメータやプログラムなどを再度PC書込みする必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16897
- 公開日時:2013/01/17 08:46
- カテゴリー: CC-Link
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LJ61BT11でリモートI/O局にリモートレジスタを占有させない方法について
リモートネットVer.2モードを使用することで、リモートI/O局はリモートレジスタを占有しなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:16909
- 公開日時:2013/01/17 08:50
- カテゴリー: CC-Link
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リニューアルツール(三菱電機エンジニアリング製)の変換アダプタを使用することで、16点・32点端子台タイプの入出力ユニットが、配線変更なしで置換えが可能となります。Qラージユニットと変換アダプタ活用を組み合わせることで置換えが容易になります。変換アダプタ使用例 詳細表示
- FAQ番号:16929
- 公開日時:2013/01/17 09:23
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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QJ71CMONの、シリアルNo.上5桁が“10042”以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16984
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QnUDVCPUでローカルデバイスのSRAMカード格納について
SRAMカードを使用できないため指定できません。ローカルデバイスファイルの格納先に標準RAMを指定してください。ローカルデバイスファイルの合計サイズが標準RAMの容量を超える場合、拡張SRAMカセットを使用して標準RAMの容量を拡張することをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:17011
- 公開日時:2013/01/24 17:02
- カテゴリー: シーケンサCPU
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トランジスタ出力です。 <トランジスタ出力仕様> ・定格負荷電圧 DC5~24V ・最大負荷電流 20mA以下 詳細表示
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安全シーケンサでは安全基本ベースユニットに一般のI/Oユニット(QX40, QY80等)を装着して使うことはできません。入出力はCC-Link Safety対応の安全リモートI/O(QS0J65BTB2-12DT, QS0J65BTS2-8D, QS0J65BTS2-4T)もしくは、CC-Link対応の一般リモー... 詳細表示
- FAQ番号:17365
- 公開日時:2013/05/08 20:55
- カテゴリー: ベース
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メモリプラグ(WS0-MPL0)は必要になります。 (注意)CPUユニット(WS0-CPU0, WS0-CPU1)にメモリプラグは含まれていません。ご使用の際は、CPUユニットとメモリプラグ両方を準備する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:17902
- 公開日時:2014/03/03 16:22
- カテゴリー: CPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能とマルチCPUの定周期通信の連携について
マルチCPUシステム機能の定周期通信周期を、ユニット間同期機能のユニット間同期周期に合わせることができます。これにより、管理号機の異なるユニットを同期して動作させることができます。 詳細表示
- FAQ番号:18219
- 公開日時:2014/09/01 17:37
- カテゴリー: シーケンサCPU
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