よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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その他
『 その他 』 内のFAQ
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認しますと各 位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
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OSタイプがSV13/SV22であれば、可能です。 このとき、A273UHCPUのOSは、8軸仕様のものを使用してください。 8軸仕様であれば、A273UとA273UHとで、位置決め専用デバイスは全く同じです。 [手順] 1.周辺ソフトウェアパッケージSW2SRX(NX)-GSV13P/GSV22Pを... 詳細表示
- FAQ番号:11933
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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システム設定の軸No.割り付けを確認してください。 例)d4=1軸 d5=2軸 d6=3軸 と設定している場合に d4軸でエラーが発生した場合、サーボアンプ前面のLEDはd4から エラーコード(ex.52)に変わります。この時d4軸は1軸に割り付け られているので、1軸の異常検出デバイ... 詳細表示
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運転途中での、ギア比変更はできません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通り です。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時。 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時。 詳細表示
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A171SHCPUN/A172SHCPUNでは、短絡片による切替えなしで入力電 源AC100V−AC240Vに 対応しています。 A171SHCPU/A172SHCPUで使用されました周辺S/W及びお客様作成 のモーション・ シーケンスプログラムはそのまま使用することができます。 本体OS S... 詳細表示
- FAQ番号:11986
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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MemoryBaseAddressがC****の設定ですと リソースの確認画面では競合していなくても、WindowsNTの 内部でリソースを使用している可能性がありますので、 D****のアドレスを試してみてください。 詳細表示
- FAQ番号:11861
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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A173UHCPU−S1はA3U相当のシーケンサCPUが入ってるので、 A3Uにて使える特殊ユニットであれば使用できます。 A1SD61とA1SJ61BT11は使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11835
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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位置追従制御(PFSTART)は、停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに 新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号(M2401+20n)は、指令位置に到達するとONしますが、 位置決め動作中に位置決め... 詳細表示
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プログラム例より、G01で指定されている速度指令(F30)はモーダル命令に付き、 一旦宣言する事で有効となります。よって次にG92命令を設定しても速度変化は おきないものと考えられます。 詳細表示
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・外部からのSTOP信号: A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。 減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令: ラダースキャンに影響を受けます。 減速時間は通常の減速処理時と同じになります。 別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示
- FAQ番号:11850
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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