よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 ロボット 』 内のFAQ
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残念ながら、確認する方法はございませんので、1年ごとの交換を推奨しています。 RV-8CRLとRV-5ASはエンコーダ用バッテリが搭載されていません。 MELFA FRシリーズ、Fシリーズ、RH-CRシリーズのロボットの場合は、エンコーダ用バッテリが搭載されております。 これらのロボット... 詳細表示
- FAQ番号:39802
- 公開日時:2023/06/30 10:31
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ
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R32TBから言語設定ができます。 (1)制御電源をOFFします。 (2)ティーチングボックスの[F1]キーと[F3]キーを2重押しした状態で制御電源をONします。 (3)初期設定画面が表示されるので、[F1]キーを押して”1.Configuration”を選択します。 (4)[F1]または[F2]キ... 詳細表示
- FAQ番号:12076
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 13:27
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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RT ToolBox3でALWAYS設定のプログラムを開こうとすると 「運転中のプログラムは開けません」との表示が出る。
ALWAYS設定プログラムは電源ON後すぐに動作するため、停止をかけていただく必要があります。 RT ToolBox3のプロジェクトツリーから、対象となるプロジェクトの[オンライン]→[モニタ]→[動作モニタ]→[スロット状態]をダブルクリックします。 画面右下の[プログラム全停止]ボタンをクリックすると... 詳細表示
- FAQ番号:40208
- 公開日時:2023/09/26 10:20
- 更新日時:2023/09/27 16:05
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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非常停止は、サーボ電源をハード的に遮断します。非常停止入力後のロボット先端の軌跡と停止位置は特定できません。ロボットの速度、ツールの負荷状況によってはオーバーランすることがあります。 ※注意:緊急停止以外は、非常停止を使ってロボットを停止させないでください。毎回非常停止を使ってロボットの停止を続けますと、モ... 詳細表示
- FAQ番号:12056
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 13:56
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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電源を再投入してもエラーが解除できない場合は、機器間ケーブルが抜けかけている恐れがあります。 電源を落とした後、コネクタがしっかりと刺さっていることを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:12085
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:18
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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グリースの補給時期になりました(C753n) 【MELFA F/FRシリーズ】
グリースの交換時期を知らせる警告です。メンテナンス予報を有効にしているときに発生します。 このメッセージが出たときには対応する軸のグリースを補給してください。 グリースの入手に関しましてはお取引のある代理店か、三菱電機システムサービスにご相談ください。 アラームを消すには累積データをリセ... 詳細表示
- FAQ番号:12091
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 09:46
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA Fシリーズ
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(1)エラーが発生していないか確認してください。 (2)停止信号が入っていないか確認してください。 (3)ティーチングボックスがイネーブル状態になっているか確認してください。 (4)ドアスイッチ信号が入っていないか確認してください。 (5)イネーブリングデバイス入力信号が入っていないか確認してください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:12052
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/06 11:41
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットコントローラのオペレーションパネルやT/Bに表示されるロボットのエラーコードの先頭のアルファベット表示の意味は?
「H」はハイレベルエラーを表し、ロボットはサーボオフします。 「L」はローレベルエラーを表し、ロボットは動作を停止します。 「C」は警告を表し、ロボットは動作を継続します。 詳細表示
- FAQ番号:40194
- 公開日時:2023/09/14 16:10
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ドアスイッチ入力信号を使用すれば、安全柵を開けた状態でも、ティーチングボックスによる操作のみ可能となります。 ※ドアスイッチ入力とは、安全柵の扉などに設置されたスイッチの状態を取り込み、その扉が開けられたときにサーボOFFしロボットを停止させる機能です。 ※各機種の標準仕様書 「6.1.7 安全対策例 配... 詳細表示
- FAQ番号:12094
- 公開日時:2012/03/14 19:52
- 更新日時:2023/07/19 14:25
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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ロボットプログラム上で、目的位置の構造フラグを指定する方法について?
プログラム上で位置変数の構造フラグを指定する方法として「Setfl1」があります。 Mov P1 P2=Setfl1(P1,"LBF") Mov P2 プログラム例では、 「Setfl1」コマンドは位置データP1の構造フラグ(FL1)を指定して位置データP2のFL1に代入されます。 ... 詳細表示
- FAQ番号:40196
- 公開日時:2023/09/14 16:14
- カテゴリー: MELFA FRシリーズ , MELFA CRシリーズ , MELFA ASSISTAシリーズ , MELFA Fシリーズ , その他のシリーズ
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