よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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プログラム起動中にOFFしてしまった場合の復旧方法は,次のとおりです。 1.プログラム起動(Y19),タスク起動(Y11)をOFFする。 2.起動したい(タスク起動Y11,Y12)をONする。 3.最後にプログラム起動(Y19)をONする。 以上の方法で,再度の起動が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14600
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US , Q2AS
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周辺機器で作成したシーケンスプログラムのプロテクト方法について
MELSEC-AシリーズのCPUユニットには、キーワード登録によりプログラム 、コメントの読出し/ 書込みの禁止する機能があります。 1.キーワードを登録したCPUユニットからの読出し/書込み キーワードを登録すると、CPUユニットに登録されているキーワードを周辺機器 でパラメータ に設定... 詳細表示
- FAQ番号:14514
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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計算機リンクユニットを使用しシーケンサCPUのデータレジスタ内容を読む方法について
パソコン、表示器から計算機リンク経由でシーケンサCPUのデバイスデータを読む ことはできます。 1.パソコンとAJ71UC24を接続する場合 パソコンからシーケンサ内のデバイスデータを読出す場合は、専用プロトコルの 一括読出しコマンドで行います。 一括読出しコマンドには次のものがあります... 詳細表示
- FAQ番号:14511
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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A2USCPU用EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品について
EEPROMメモリカセット(A2SMCA-14KE)の代替品は、A2SNMCA -30KEです。 A2SNMCA-30KEは、A2USCPUとA2USHCPUで使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:14504
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ , AnS , A2US
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ME1414BII(オムロン)とME5614B(56kbps)とは、ボーレートが 異なること以外に、ATコマンドの体系の違いも考えられます。使用するモデムの仕様 書を確認ください。 尚、A6TEL(Q6TEL)の接続可能モデム仕様はつぎのとおりです。 [加入電話回線・構内電話使用時] ・ATコ... 詳細表示
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保持ステップでOUT命令によりONさせた出力は、ブロックエンド処理時にシステ ムで自動的にOFFさせる方法のほか、プログラムでRSTをかけることによりOFF させることができます。 下記にプログラム例を示しますので参考にしてください。 (下図参照) 図1 詳細表示
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連続移行有りに設定すると、活性しているステップの移行条件が成立していれば同一 スキャンに次のステップも実行しますので制御対象の機械装置のタクトタイムを短縮す ることができます。 ただし、同一スキャンに複数のステップの演算を実行するためスキャンタイムは長くな ります。 ・連続移行有りのときタクト... 詳細表示
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(1)作成中のプログラムを編集モードで“SAVE”コマンドを使ってファイル(H D,FD)にセーブしておいてください。 (例)SAVE“2:TASKU1.BAS”・・・FDにセーブ (2)システムモードで起動中のインタプリタを“TKILL”コマンドを使って,動 作を... 詳細表示
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これはサブシーケンスプログラムを実行するために必要な制御データを格納するOSエ リアです。 パラメータのメモリ容量でサブシーケンスプログラムを設定すると,自動的に5kバイ ト設定されます。 ユーザで読出し・書込みを行うことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14275
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: AnN
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PX Developerモニタツール表示のアラーム情報について
過去に発生したHHAやLLAなどのアラーム情報は、停電時やシーケンサ電源断時にもモニタツールの警報一覧に残ります。 詳細表示
- FAQ番号:14236
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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