よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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MX Sheetを使う際のMX Componetの有無について
必要です。 なお、弊社からはMX SheetとMX Componentのセット品であるMX Worksもご用意させて いただいております。 詳細表示
- FAQ番号:13856
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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Excelをデザインモードにして削除してください。 <Excel 2010以降の場合> 「開発」タブの「デザインモード」を選択し、デザインモードにします。 「開発」タブを表示するには、「ファイル」タブから「オプション」を選択します。 「リボンのユーザー設定」を選択し、「開発」にチェックし、「OK」ボタンをクリ... 詳細表示
- FAQ番号:14001
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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IPアドレスの変更などネットワーク設定を変更した場合はリセットする必要があります。 ロギングデータの変更や追加の場合はリセットは不要で、設定の更新で反映されます。 詳細表示
- FAQ番号:14020
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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高速データロガーユニットのCFカード抜き差し時のロギング動作について
高速データロガーユニットの電源投入後にCFカードを装着する場合、オートロギング機能を有効にする設定が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14026
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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CFカード内に設定データをロギングデータを保存しますので、CFカードは必須になっております。 詳細表示
- FAQ番号:14028
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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接続できます。 この場合、設定ツールの「共通設定」-「ネットワーク設定」でデフォルトゲートウェイを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14045
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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A系の異常が復旧した場合に自動的に系切替えを行うことはできません。 A系CPUを監視して、異常の復旧を検知した際に系切替え命令(SP.CONTSW命令)を実行するプログラムをご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:14162
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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1.演算回路チェックは,電源ON時にCPU内のシーケンス処理を行う演算回路が正 常に動作しない場合“OPE CIRCUIT ERR”のエラーメッセージを出 し,特殊レジスタD9008(自己診断エラー)の内容にBIN値で“21”を入 れCPUを停止します。 2.RAMチェックは,電源ON... 詳細表示
- FAQ番号:14274
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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AJ35PT-OPB-M1-S形 マウントタイプ操作箱の変更点
AJ35PT-OPB-M1-S3、AJ35T-OPB-P1-S3は従来のAJ3 5PT-OPB-M1、AJ35T-OPB-P1に対して、主として表示部の輝度を アップしたMELSECNET/MINI-S3用操作箱で、H/W上は下記の変更が ありますが、S/Wについては従来形と全く同じです。 1.変... 詳細表示
- FAQ番号:14294
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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AD61のメモリの内容はラッチ機能がありませんので20ms以上の停電では保持 することはできません。 (カウンタ値,設定値,プリセット値,現在値は“ 0 ”クリアされます) 詳細表示
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