よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX SimulatorのWindows 8(32ビット版)対応について
Windows 8(32ビット版)に対応していません。最新の対応状況はアップデート版の詳細情報を参照願います。 詳細表示
- FAQ番号:16545
- 公開日時:2012/11/26 09:42
- カテゴリー: GX Simulator
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CPUユニットロギング設定ツールのソースタイプ出力CPUユニット(L02CPU-P、 L26CPU-PBT)対応について
CPUユニットロギング設定ツール:SW1DNN-LLUTL-Jは、Ve.1.18U以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16509
- 公開日時:2012/11/15 19:51
- カテゴリー: CPUユニットロギング設定ツール
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アナログユニットFBによる調節弁に対するフルオープン出力値及び、タイトシャット出力値のMV出力方法
拡張モード*1を有しているチャンネル間絶縁ディジタル-アナログ変換ユニット(Q62DA-FG、 Q66DA-G)で、PX Developerのタイトシャット/フルオープン機能によりフルオープン出力値、タイトシャット出力値を出力する方法を以下に示します。 *1 通常の4~20mA、1~5Vのレンジ設定に比べて、出力... 詳細表示
- FAQ番号:16043
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示
- FAQ番号:14815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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Qシリーズ64点I/Oユニットを32点として使用する方法について
PCパラメータのI/O割付設定で、64点I/Oユニットが装着されているスロットの点数を32点と設定することで、一時的に32点として使用することができます。この時、64点I/Oユニットの後半32点は使用できません。また、GX Works2のシステムモニタ画面で割付不正と表示されます。そのため、上記設定は32点I/O... 詳細表示
- FAQ番号:14789
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 入出力
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ファイルレジスタ拡張設定はQ00UJCPU以外のユニバーサルモデルQCPUが対応できます。 詳細表示
- FAQ番号:14767
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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形名にDの付くCPUは、マルチCPU間高速通信が可能なQCPUになります。 詳細表示
- FAQ番号:14733
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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形名にJの付くCPUは、電源,ベース,CPUが一体型のタイプです。 別々に購入するよりも低価格になりますが、分離はできませんのでご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:14727
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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iQ Worksでインストール時のGX Works3などの立ち上げ方法について
個別で起動可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14713
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: iQ Works
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GX Works2での自動割付デバイスの最終デバイスについて
グローバルラベル、ローカルラベルに関係なく最終デバイスから割り当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:14701
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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