よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ユニット動作状態が停止となる要因は、以下となります。 (1)設定ツールにて、ユニット動作を停止した (2)ユニット停止エラーが発生した (3)ファイルアクセス状態が停止中 (4)ユニットに設定が書き込まれていない (5)オートロギング設定の実行完了 (6)保存ファイル数を超えたときの動作で「停止」を設定している 詳細表示
- FAQ番号:13420
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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増設ケーブルの総延長距離は13.2m以内となっておりますので、この範囲内でご使用をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:13472
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Link IEフィールドネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2のメニュー「診断」→「CC IE Field診断」 にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局データリンク状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13484
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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下記のパラメータが設定されているプロジェクトは、Ver.8.58L以前品で扱うことができませんので、すべてのパラメータをデフォルト状態にしてプロジェクトを読み出します。 ・Remote I/O I/O割付設定の詳細設定で、H/Wエラー時のCPU動作モードに「続行」が設定されているプロジェクト ・ユニバーサル... 詳細表示
- FAQ番号:13494
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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ラベルを使用しているプロジェクトのラダープログラムは、CSV形式で出力できません。 詳細表示
- FAQ番号:13515
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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バッファメモリの固定バッファ通信用エリアは、FROM/TO命令を使用した通信を行う場合に使用するエリアとなります。 FROM/TO命令を使用した通信は、従来機種との互換性を考慮してNo.1からNo.8までとなっております。 No.1からNo.16までの全範囲を使用したい場合は、専用命令「BUFSND/BUFRC... 詳細表示
- FAQ番号:13606
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: Ethernet
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PCタイプ変更前に、COMMENTをプログラム別コメント“MAIN”にコピーしてください。Q00JCPU、Q00CPU、Q01CPUでは、共通コメントを扱うことはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13674
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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CC-Link IF フィールドネットワークのマスタ局、ローカル局でのデータのモニタ可否について
確認することができます。 接続先設定でローカル局に接続するように設定し、GX Works2のメニュー - 「オンライン」-「モニタ」-「デバイス/バッファメモリ一括モニタ」を選択することで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13734
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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MX Sheetのハンドシェーク設定時の監視時間と収集間隔の関係について
ハンドシェーク時の監視時間の監視内容は、シーケンサ側の要求から始めるかパソコン側の要求から始めるかによって異なります。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 ・MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 3.2 "ロギング"選択時の操作> [ハンドシェーク]タブの設定 詳細表示
- FAQ番号:14005
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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