よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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A1SHCPUとA2SHCPUはプログラム容量、入出力点数、処理速度が異なります。・プログラム容量 A1SHCPU:最大 8Kステップ A2SHCPU:最大14Kステップ・入出力点数 A1SHCPU:256点 A2SHCPU:512点・処理速度 A1SHCPU:リフレッシュ方式の場合、0.33μs/ステップ、 ダ... 詳細表示
- FAQ番号:16283
- 公開日時:2012/10/02 10:01
- カテゴリー: AnS
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタ、特殊設定、ソース情報、拡張ファイルレジスタなどの情報が保存できます。 ※ ソース情報は基本ユニットVer.3.00以上で対応しています。 なお、ソース情報は容量が大きいため、ソース情報格納専用 エリアを持つFX3U-FLR... 詳細表示
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16786
- 公開日時:2013/01/08 18:39
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CC-Linkのマスタ1台で、リモートI/O局は最大64台接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16812
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: CC-Link
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17138
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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安全局インタロック機能とは?(安全リモート局インタロック機能とは?)
安全局インタロック機能は、通信異常発生後に安全通信が自動的に再開することを防止する機能です。この機能は、CC-Link IE フィールドネットワーク通信(またはCC-Link Safety通信)を行う安全局に備わっています。<安全インタロック機能の具体例>通信異常により、自局の入出力はOFFとなります。このとき、... 詳細表示
- FAQ番号:17958
- 公開日時:2014/12/19 16:19
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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Qシリーズの置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)について
置換え専用の高速カウンタユニットは下記機種です。 ・QD62-H01:AD61からの置換え用 ・QD62-H02:AD61S1からの置換え用置換え専用高速カウンタユニットは、入力フィルタ方式と計数速度がAD61(S1)と同一になっています。これにより、既設エンコーダなどパルス発生機器の仕様を意識することなく置換え... 詳細表示
- FAQ番号:18656
- 公開日時:2015/05/11 10:14
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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安全リモートI/Oユニットがマスタ局とデータリンクしている場合、 エンジニアリングツールを使ってエラーの内容を確認できます。 (1) CC IE Field構成画面で安全リモートI/Oユニットを選択し、 [オンライン]→[スレーブ局のコマンド実行]を選択します。 (2) 「エラー履歴データ読出し... 詳細表示
- FAQ番号:24531
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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MELSEC iQ-RシリーズでMELSECNET/Hの同軸バスケーブルを使用したい
MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hネットワークユニット(RJ71LP21-25)では同軸バスシステムは使用できません。 MELSEC iQ-RシリーズのMELSECNET/Hネットワークで同軸バスシステムを使用する場合は、RQ増設ベースユニットとMELSEC-QシリーズMELSECNET/Hネッ... 詳細表示
- FAQ番号:37780
- 公開日時:2020/03/27 13:44
- カテゴリー: MELSECNET/H
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FX5 CPUユニットは、CAN通信に対応しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:38642
- 公開日時:2022/03/14 12:59
- 更新日時:2022/08/18 16:29
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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