よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works2でプログラム部品の個数とRUN中書込確保ステップ数について
一度にRUN中書込みが可能なステップ数は最大512ステップです。 詳細表示
- FAQ番号:14669
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2で設定したラベルに割り当てられたレジスタの一覧表示について
「クロスリファレンス」の条件設定にて、「ラベル定義も検索」,「すべての項目を表示する」にチェックを入れて検索することにより、ラベルに割り当てられたレジスタの一覧を表示することができます。 詳細表示
- FAQ番号:14724
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユニバーサルモデルQCPUでは標準ROMがありますが、標準ROMからのブート運転が出来ません。 メモリカードから実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:14768
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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下記の方法でCC-Link対応機器と通信できます。・CC-Linkブリッジを使用する。・CC-Link IE フィールドネットワークヘッドユニット(LJ72GF15-T2)とCC-Linkマスタユニット(LJ61BT11)を組合わせる。 詳細表示
- FAQ番号:16640
- 公開日時:2012/11/29 18:52
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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設定・モニタツールのシミュレーション機能を使って確認することができます。シミュレーションモードは、設定モニタツールのロジックエディタから、ツールバーにある「シミュレーションモード開始」アイコンをクリックして起動します。 詳細表示
- FAQ番号:17390
- 公開日時:2013/05/14 20:26
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能でできることについて
ユニット間同期機能は、同期対象となる複数の入出力ユニットやインテリジェント機能ユニットの、入力または出力のタイミングを合わせる機能です。ユニット間同期機能は、マルチCPUシステム機能の定周期通信周期や、CC-LinkIEフィールドネットワーク・SSCNETIII/H同期通信機能と連携することができます。これにより... 詳細表示
- FAQ番号:18218
- 公開日時:2014/09/12 16:25
- カテゴリー: シーケンサCPU
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QシリーズDC入力ユニットには、定格入力電流約6mAの下記ユニットが品揃えされています。■QシリーズDC入力ユニット ・QX41-S2 (DC入力プラスコモンタイプ) : AX41/AX42/A1SX41などの置換え用 ・QX81-S2 (DC入力マイナスコモンタイプ) : AX81/AX82/A1SX81な... 詳細表示
- FAQ番号:18658
- 公開日時:2015/05/11 10:11
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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MX Component/MX Sheetをインストール時に画面が表示されない
下記に説明の手順を実行してください。 (1) DVD-ROMからインストールを実行でない場合、例えばHDDに保存のインストーラを実行する場合は、階層の浅いディレクトリへコピー保存後、インストーラを実行します(C:\tempなど)。 (2) エクスプローラで「setup.exe」を右クリックし、「管理者として実行」... 詳細表示
- FAQ番号:19378
- 公開日時:2016/07/26 10:01
- カテゴリー: MX Component
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GX Works2 形式へ変換することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38841
- 公開日時:2023/02/01 12:43
- 更新日時:2023/06/23 11:00
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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シーケンサとパソコン(GX Developer)が通信するためには 通信設定を解除(通信設定レジスタ値は0)する必要があります。 GX Developerのばあい「PCパラメータ設定(2)」の 「通信設定をする」のチェックボックスをOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12155
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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