よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
-
AQ置換えユニットを選定する時に、既設A(大形)ユニットと同等仕様ユニットを選定してください。例えば、既設A(大形)ユニットがAX41の場合であれば、QX41を選定し、変換アダプタを装着することで既設端子台を配線そのままで流用できます。(配線工数の軽減ができます。)使用するユニットは、Qシリーズユニットとなります... 詳細表示
- FAQ番号:16931
- 公開日時:2013/01/17 09:05
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
-
LJ71C24でMCプロトコル使用時のGX Configurator-SCについて
MCプロトコルを使用時は、GX Configurator-SCは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16892
- 公開日時:2013/01/17 08:29
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
LJ71C24でエコーバック禁止の設定ができない場合の対処方法について
エコーバック禁止の設定ができない場合は、送信データを自ら受信して読み捨てる処理が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:16873
- 公開日時:2013/01/10 19:01
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
OUTPUT命令の完了デバイスで確認可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16872
- 公開日時:2013/01/10 19:01
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
LJ71CC24(-R2)側でDTR・DSRを折り返し配線してください。 詳細表示
- FAQ番号:16868
- 公開日時:2013/01/10 19:00
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
LJ71C24で送信データをそのまま受信(エコーバック)する
RS-422/485インタフェースより、RS-485(2線式)にてデータ交信を行った場合、送信データが自局のRDA、RDBに折り返されることをエコーバックと言います。下記のいづれか方法でエコーバック許可/禁止の設定が可能です。1.GX Works2による設定 インテリジェント機能ユニット操作の各種制御指定で設定... 詳細表示
- FAQ番号:16859
- 公開日時:2013/01/17 09:37
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
LJ71C24の通信プロトコル支援機能で受信データ数の単位について
変数の受信データ長はバイトです。 詳細表示
- FAQ番号:16853
- 公開日時:2013/01/10 13:18
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
ハイパフォーマンスQCPUのCC-Linkユニット装着枚数について
パラメータで設定を行う場合は、最大8枚まで装着可能です。専用命令で設定を行う場合は、最大64枚まで装着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16838
- 公開日時:2013/01/10 09:19
- カテゴリー: CC-Link
-
QJ71C24Nのユーザ登録フレームで最終フレームにCR+LFの設定について
デフォルト登録フレームの102HがCR+LFの設定値です。最終フレームに102Hを設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:16806
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
-
8進数のため、X7→X10 ,X77→X100になります。 詳細表示
- FAQ番号:16735
- 公開日時:2012/12/17 11:12
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
2633件中 1911 - 1920 件を表示