よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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CC-Link自動リフレッシュ設定をされていると場合でも、プログラムの途中に、FROM/TO命令を作成してバッファメモリの読出/書込を行ないリフレッシュすることができます。 CC-Linkの交信時間は局数とユニットの種類により変化しますが最大でも7ms程度であり、サブルーチンプログラムでバッファメモリの読出/書... 詳細表示
- FAQ番号:14614
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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GX Works2で他パソコンにワークスペースをコピーした時の表示について
GX Works2のVer.1.56Jより、1ファイル形式でプロジェクトを保存できるようになりました。 「プロジェクトの名前を付けて保存」の「1ファイル形式でプロジェクトを保存する」にて1つのプロジェクトで保存し プロジェクトデータをコピーすることができます。 この方法で、プロジェクトデータをコピーすれば、ご質問... 詳細表示
- FAQ番号:14675
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ラダーもSFCのステップ中のラダーも含む、全てのプログラムが対象になります。 詳細表示
- FAQ番号:16258
- 公開日時:2012/10/01 17:19
- カテゴリー: GX Works2
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QJ71C24Nのバッファメモリ:受信エリアのデータクリアについて
データを受信することでバッファメモリは上書きされます。プログラムで0を書込みすることも可能ですが、上書きされますので不要です。 詳細表示
- FAQ番号:16787
- 公開日時:2013/01/08 18:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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特殊レジスタ:SD1284(オープン要求信号)のビット0~Fが、コネクションNo.1~16に対応しています。オープン要求中に、該当ビットがONします。 詳細表示
- FAQ番号:17193
- 公開日時:2013/03/04 15:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのリレー出力ユニット(RY10R2)のリレー寿命について
機械的寿命は2000万回以上ですが、リレー寿命(接点開閉寿命)はユニットの使用環境により変化します。RY10R2は、各出力点のON回数を積算カウントする機能があります。これを元にリレー寿命に基づいた予防保全を行って下さい。 <リレー寿命(接点開閉寿命)> ユニットの使用環境により、リレー寿命が変化します。 ユ... 詳細表示
- FAQ番号:18257
- 公開日時:2014/09/05 16:29
- カテゴリー: 入出力
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MELSECNET/H(10)は同軸ループがないため、同軸バスへの置換えを検討してくだい。 同軸バスに置換える場合は、既存ケーブルの片側1本を流用できます。 留意点として、総延長距離が500m(リピータ使用時は2.5Km)までとなるため、総延長距離の確認が必要です。 詳細は下記置換えの手引き... 詳細表示
- FAQ番号:19324
- 公開日時:2016/07/08 16:41
- カテゴリー: ネットワークユニット
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FX5U CPUユニットは電圧入力(DC0~10V)を2チャンネルと、電圧出力(DC0~10V)を1チャンネル内蔵しています。 外部抵抗を接続すれば、電流入力(DC4~20mA)にも対応可能です。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(アナログ編CPUユ... 詳細表示
- FAQ番号:24197
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/01/12 16:13
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , アナログ
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不要です。 MODBUSデバイス割り付け設定は、MODBUSスレーブ機能を使用する場合の設定になります。 詳細表示
- FAQ番号:39857
- 公開日時:2023/08/24 10:15
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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新規作成でラベルを使用するプロジェクトを立ち上げた後、 「プロジェクト」-「コピー」メニューでラベルを使用しないプロジェクトのプログラムをコピーしてください。 詳細表示
- FAQ番号:13645
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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