よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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他のネットワークNo.のCPUにトランジェント伝送を行う場合はルーチングパラメータの設定が必要です。 要求元局、中継局、要求先局のそれぞれに必要となります。 詳細は以下マニュアルを参照してください。 ・Q対応MELSECNET/Hネットワークシステムリファレンスマニュアル(PC間ネット編) 7.4.2 ルーチング機能 詳細表示
- FAQ番号:13660
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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MX Component通信テスト時のタイムアウトエラーについて
タイムアウトが発生した場合、下記を見直してください。 ・パソコンまたはEthernetインタフェースユニットのIPアドレス、局番などの設定 ・ケーブルの状態やストレート/クロスケーブルの間違い HUBの電源状態 ・通信設定ユーティリティで、ネットワークNo.、局番、IPアドレス、局番タイプなどの設定 詳細表示
- FAQ番号:13977
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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高速データロガーユニット設定ツールでのIPアドレス変更不可現象について
PCパラメータのI/O割付のスイッチ設定で、スイッチ2の値が2か3になっている場合、 デフォルトのIPアドレスの192.168.3.3で起動します。 高速データロガーユニット設定ツールで設定した値で起動する場合は、 スイッチ2を空白か0に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14018
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 高速データロガー
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新品のQCPUを使用時、メモリフォーマット操作が必要ですか。
CPUユニットをはじめて使用する場合は、プログラミングツールによるメモリのフォーマットが必要です。 詳細表示
- FAQ番号:14763
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リモートI/O局からの入力は、ローカル局でも受信可能です。リモートI/O局への出力は、マスタ局のみで可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16814
- 公開日時:2013/01/08 19:56
- カテゴリー: CC-Link
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2平方ミリメートル以上の電線を用いて、D種接地(接地抵抗:100Ω以下)を施してください。 詳細表示
- FAQ番号:17539
- 公開日時:2013/07/13 17:00
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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EEPROMやフラッシュROMは誤ってプログラムを 書き換えてしまうことを防止するためにプロテクトスイッチが 設けられています。このスイッチがONの場合は 書込み禁止となっています。 詳細表示
- FAQ番号:12177
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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F-12BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12252
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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必要です。ただし、出荷されたSDカードはフォーマット済みとなっています。 再度フォーマットが必要となった場合はシーケンサCPUにてフォーマットを行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13371
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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