よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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GX Works3を使用したST言語のビットデバイスの桁指定について
桁指定するラベルは、ビット型の配列としてデータ型を定義してください。グローバルラベルを使用した例を、以下に記載します。 ・グローバルラベル ・ラベル名:Lamp ・データ型:要素数16のビットの配列 ・デバイス:Y100 ・プログラム:MOV命令の転送先にビットの桁指定を記述します。(図1参照)図1 詳細表示
- FAQ番号:18594
- 公開日時:2015/03/24 11:06
- カテゴリー: GX Works3
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目盛位置に応じて0-255の数値データとして 特殊データレジスタに格納されます。数値として 取り込んだ値はタイマの間接指定値として指定することで ボリューム式のアナログタイマを作ることが出来ます。 ・VR1→D8030(0-255の整数) ・VR2→D8031(0-255の整数) 詳細表示
- FAQ番号:12145
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX1S , FX1N
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コメントのRUN中書込みはできません。シーケンサをSTOPにし、通常のPC書込みを行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12202
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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(1)携帯電話のモデムは携帯電話会社で購入できます。 呼び方は,”通信ユニット”。”データ通信アダブタ”などです。 電話機の機種とユニットのバージョンなどの組み合わせによる相性がでるケースもありま すが,ほとんどの機種で可能です。 ちなみに確認電話会社は,DoCoMo・移動・ツーカです。 (... 詳細表示
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ハイパフォーマンスQCPUで標準ROM内のプログラムを変更する方法について
標準ROM内のプログラムにRUN中書込みはできません。プログラムメモリに格納されているプログラムにRUN中書込みを実行後、または電源を落とす前にプログラムメモリのROM化を実施してください。プログラムメモリのROM化を実施することで、標準ROMに格納されているプログラムを変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:13627
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示
- FAQ番号:13694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示
- FAQ番号:13695
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CPU
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リフレッシュデバイス設定を空白にして、FROM/TO命令でバッファメモリの読出し/書込みは問題なく使用可能です。 リフレッシュデバイス設定とFROM/TO命令の併用はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13896
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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相手機器のインターフェース仕様により、接続する終端抵抗が異なります。 相手機器がRS-422仕様の場合は330Ωの抵抗を、 RS-485仕様の場合は110Ωの抵抗を接続してください。 330Ωと110Ωの見分け方は図1を参照ください。 《補足説明》 終端抵抗の接続は図2のように行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:14391
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 情報/ネットワーク
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指定したデータレジスタをそのままの状態で4ビットごとの分割表示をする場合は,モ ニタ時に数値表示指定を”16進数”とすることでご質問のことが実現できます。 なお,このデータを分割して他のレジスタに取り出す場合は,”DIS(P)”と言う命 令があります。 D0 123F ... 詳細表示
- FAQ番号:14525
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサ MELSEC
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