よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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AnS/QnAS(小形)シリーズからLシリーズへ置換え時のブランクユニット(A1SG60)の置換えについて
Lシリーズはベースレスで、DINレール上でユニットを連結する構造となっています。 そのため、AnS/QnAS(小形)シリーズのように空きスロットは存在せず、ブランクカバーの置換えは不要です。 ただし、AnS/QnAS(小形)シリーズで空きスロットを「空き32点」に設定している場合、 ユニットのXYアドレスが... 詳細表示
- FAQ番号:18661
- 公開日時:2016/05/30 09:28
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能で同期できるユニットの台数について
同期できるユニット数は下記となります。 ・シングルCPUシステム構成時:64台・マルチCPUシステム構成時:57~63台ユニットの装着位置や最大装着台数は、ユニット間同期機能未使用時と同じ台数です。 詳細表示
- FAQ番号:18217
- 公開日時:2014/08/26 15:17
- カテゴリー: シーケンサCPU
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VxWorksのAPI関数 ioctl()を用いることで取得できます。 以下に弊社で動作確認したプログラム例を示します。 各関数の詳細については,VxWorks関連のマニュアルをご確認ください。 プログラム例) #include <vxworks.h> #include <ioli... 詳細表示
- FAQ番号:17765
- 公開日時:2024/12/26 17:04
- カテゴリー: C言語CPU
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GX DeveloperのLJ71E71-100対応について
GX Developerは、LJ71E71-100に対応していません。GX Works2を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:17216
- 公開日時:2013/03/04 15:13
- カテゴリー: GX Developer
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LJ71E71-100は、時刻設定機能(SNTPクライアント)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17209
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、LJ71E71-100の初品から対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17203
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LCPUの内蔵Ethernetポートに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17180
- 公開日時:2013/03/04 15:08
- カテゴリー: CPU
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LJ71E71-100の電子メール機能でCPU状態監視について
LJ71E71-100の電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。 詳細表示
- FAQ番号:17171
- 公開日時:2013/03/04 14:56
- カテゴリー: Ethernet
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QA6ADP形QA変換アダプタユニットとA大形増設ベースは、ユニバーサルモデル高速タイプQCPUで使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17153
- 公開日時:2013/03/04 14:41
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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QnUDVCPUとハイパフォーマンスQCPUのマルチCPUについて
機能バージョンB以降のハイパフォーマンスQCPUで構築可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17020
- 公開日時:2013/01/24 17:03
- カテゴリー: シーケンサCPU
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