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Factory Automation

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(FAQ)

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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • GX Works2のモニタ書き込みモード対応について

    GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:14672
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • ユニバーサルモデルQCPUのローカルデバイスについて

    ローカルデバイスは、プログラムごとに独立して使用できるデバイスです。ローカルデバイスを使用すると、複数の独立したプログラムを実行する場合に、他のプログラムとのデバイスの重複を意識せずにプログラミングできます。ローカルデバイスデータは、標準RAMとメモリカード(SRAM)にのみ格納できます。(1) ローカルデバイス... 詳細表示

  • GX Works3でチェックできる2重コイルエラーについて

    SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。  [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示

    • FAQ番号:18592
    • 公開日時:2015/03/24 11:05
    • カテゴリー: GX Works3
  • CC-LinkのERR LED点灯要因について

    子局の全局交信異常です。 子局のPOWERが消灯の場合は、DC24Vが供給されているか確認してください。 POWERが点灯している場合は、子局の局番・伝送速度設定の確認、ケーブルの断線・配線間違いがないか確認ください。 詳細表示

    • FAQ番号:13898
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: CC-Link
  • Qシリーズプログラムで32k点以上のファイルレジスタをRで記述する方法について

    ファイルレジスタを"R"で記述する場合、R0~32767(32k点)が入力できる範囲となります。32k点以上のファイルレジスタを"R"で記述する場合、「RSET」命令を使用してブロックNo.を切り換える必要があります。ファイルレジスタが64k点の場合、前半32k点はブロックNo.0、後半32k点はブロックNo.1... 詳細表示

  • iQ WorksのWindows 10へのインストール

    【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。  iQ Works : 1608CY 以降... 詳細表示

  • プロジェクトの照合について

    GX Works3の[プロジェクト]-[プロジェクト照合]から照合することが可能です。 [マニュアル] GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH-081214) 詳細表示

  • FXシーケンサでI/O構成エラー

    実装されていない入力(X)、出力(Y)の番号がプログラムされている場合に M8060がONします。D8060に 格納される4桁の数値で1から3桁目までが デバイスの番号を表し、4桁目が入力(1)か出力(0)を表します。 1020の場合、プログラムで使用されている入力X20以降が非実装となります。 詳細表示

  • バッテリレス運転について

    PCパラメータの「PC RAS設定」の「エラーチェック」項目にある「バッテリチェックを行う」のチェックを外してください。 詳細表示

  • Ethernet再オープン処理

    E71の交信相手機器(通信ボード/ユニット)側の交換について 1.相手機器側のIPアドレスが同じのとき (1) E71の再立上げを行ってください。 [ E71の再立上げ手順 ] (1)全ての相手機器との交信を終了し、現在オープンしている全てのコネクションをク ... 詳細表示

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