よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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LCPU内蔵CC-Link機能のVer.2モード対応時期について
初品よりVer.2モードに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16899
- 公開日時:2013/01/17 08:47
- カテゴリー: CPU
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ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
- カテゴリー: CPU
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受信データクリアを行うと、以下の処理を行います。・現在までの受信データを無効とみなします。・現在までの受信データ数を「0」とします。 バッファメモリの受信エリアは初期化しません。このため、受信データクリア完了後に新しいデータを受信すると、再度バッファメモリの受信エリアの先頭から格納します。 詳細表示
- FAQ番号:16866
- 公開日時:2013/01/17 09:42
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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終端抵抗は終端部分での信号の反射を軽減し、信号の乱れを防ぐために必須です。 詳細表示
- FAQ番号:16861
- 公開日時:2013/01/10 13:20
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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受信異常を検出するまでのデータが、正常データとして格納されます。受信異常を検出するまでの受信データが不要であれば、読み捨て処理を行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:16849
- 公開日時:2013/01/10 12:40
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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LJ71C24でワード/バイト単位を変更時のOUTPUT命令のデータ数について
OUTPUT命令に設定する送信データ数は、ワード/バイト単位の設定に追従します。 詳細表示
- FAQ番号:16848
- 公開日時:2013/01/10 12:27
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24NのMCプロトコルでCPU-STOP時の通信について
CPU-STOP中でも通信可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16808
- 公開日時:2013/01/08 19:52
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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QJ71C24Nでワード/バイト単位を変更時のOUTPUT命令のデータ数について
OUTPUT命令に設定する送信データ数は、ワード/バイト単位の設定に追従します。 詳細表示
- FAQ番号:16774
- 公開日時:2013/01/08 18:28
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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ローカル局1台あたりの安全入出力の点数は、1安全コネクションあたり各8ワード(128ビット)です。安全コネクションは、ローカル局1台あたり最大31コネクションまで利用できます。 詳細表示
- FAQ番号:16623
- 公開日時:2012/11/29 18:36
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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1ネットワークあたり各8K点(8192点、1Kバイト)です。1局にそれぞれ最大8K点(8192点、1Kバイト)まで割当てられます。 詳細表示
- FAQ番号:16579
- 公開日時:2012/11/29 15:49
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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