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よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

シーケンサ MELSEC

『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ

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  • FXシーケンサでバッテリ装着されていないシリーズ

    バッテリは、プログラムメモリやキープ用デバイスの停電保持、時計動作の継続等を行うために使用します。 現行機種(FX1S、FX1N、FX1NC、FX3G、FX3GC、FX3U、FX3UCシリーズ基本ユニット)のFX1S/FX1N/FX1NC/FX3G/FX3GCシリーズは、バッテリ未使用です。 ただし、FX1N... 詳細表示

  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。 詳細表示

  • デバイスの桁指定の「K4」指定について

    「K4」とは、シーケンサのビットデバイスをBCD(1桁を1/2/4/8の4ビットで表す数値)とみなしたときの桁数を意味します。 したがって、「4*Kn=指定ビット数」となります。 桁指定はK1からK8まで指定できますので、'Kn M0・Kn X100'と指定したときの範囲は次のようになります。 Mn:1... 詳細表示

    • FAQ番号:14547
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/05 10:37
    • カテゴリー: シーケンサ MELSEC
  • 電源のLG,FGの接地方法

    《答え》 1.LGはライン・フィルタグランド(AC電源用)です。      2   2mm 以上の電線を用い,50m以内で単独に接地します。   (第3種接地,抵抗100Ω以下)   単独で接地できないときは接地しない方がよい場合があります。 2.FGはフレームグランド(5V,24V等のノ... 詳細表示

  • データレジスタのラッチ設定について

    FX5 CPUユニットのラッチ範囲を設定する場合、GX Works3にて下記の手順で設定します。 ナビゲーションウィンドウの[CPUパラメータ]→[メモリ/デバイス設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア詳細設定]でラッチ範囲を設定してください。 ※FX5UJ CPUユニッ... 詳細表示

  • インテリジェント機能ユニットデバイスの記述について

    実入出力ユニットとのアクセス可能点数は最大4096点(X/Y0 ~ FFF)のため、設定可能な先頭入出力番号はX/Y000 ~ FF0の3桁で表現します。[ U** ]には、インテリジェント機能ユニットの先頭入出力番号を3桁表現した場合の上位2桁を設定します。例)入出力番号020に装着されているQ64ADアナログ... 詳細表示

    • FAQ番号:13475
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: GX Works2
  • 海外に輸出する場合の非該当証明書について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用下さい。 <https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/> 通関用該非判定資料のご依頼の場合、または上記輸出該非情報ページに お探しの機種が記載されていない場合... 詳細表示

    • FAQ番号:13410
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2020/06/24 13:19
    • カテゴリー: シーケンサCPU
  • "使用できないCOMポートが設定されています"と表示された場合について

    (1) パソコンとQCPUをUSBケーブルで直接接続している場合、GX Developerの接続先指定またはGX Works2の現在の接続先で、パソコン側I/FにRS-232Cが選択されています。   GX DeveloperではPC直結設定、GX Works2ではシーケンサ直結設定をクリックし、USBを設定して... 詳細表示

    • FAQ番号:13651
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/04 10:37
    • カテゴリー: GX Works2
  • バッテリ交換について

    バッテリの交換時は、必ずシーケンサの電源をOFFした状態で実施してください。 シーケンサの電源をONした状態でバッテリを交換すると、感電やシーケンサの誤動作・故障の原因になります。 詳細表示

  • 「R」と「ZR」の違いについて

    「R」はブロック切り替え方式で、使用しているファイルレジスタの点数を32k点単位で区切って指定する方式です。 複数ブロックを使用している場合は、RSET命令でブロックNo.を切り替えて指定します。 「ZR」は連番アクセス方式で、32k点を越えるファイルレジスタを連続したデバイス番号で指定する方式です。 詳細表示

    • FAQ番号:13637
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2024/07/03 12:43
    • カテゴリー: GX Works2

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