よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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変換速度は、20マイクロ秒/チャンネル(通常出力モード)となります。 詳細表示
- FAQ番号:13849
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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各チャンネルのアナログ出力レンジは、RYn4からRYnFまでのビットのON/OFFで設定します。(図1参照) デフォルトは、全チャンネル「-10Vから10V」です。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13878
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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同期モードは、マスタ局シーケンスプログラムに同期したCC-Linkスキャンでのデータリンクを行います。 非同期モードは、マスタ局シーケンスプログラムに同期しないでCC-Linkデータリンクを行います。 詳細表示
- FAQ番号:13922
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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モニタできます。 GOTを接続する場合、AJ65BT-R2Nのモード設定スイッチを「5」(MELSOFT接続モード)に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:13949
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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英語版MX Sheet(形名:SW□D□□-SHEET-E)は、英語版Windowsに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:13996
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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ユーザレンジ設定の最大分解能は変わりません。(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14083
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: アナログ
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・初期実行タイププログラム 実行しない。 ただし、系切替え時に旧制御系で初期実行タイププログラムの実行が完了していない場合は、再度初期実行タイププログラムの先頭から実行する。 ・スキャン実行タイププログラム トラッキング転送されたデバイスデータでスキャン実行タイププログラムの0ステップから実行する。 ・定周... 詳細表示
- FAQ番号:14154
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化CPU間をトラッキングケーブルで接続するだけで、データトラッキングができます。 詳細表示
- FAQ番号:14156
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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Qシリーズ二重化システムで使用可能な基本ベースユニットについて
使用可能な基本ベースユニットは、以下となります。 ・電源を二重化しない場合 Q33B/Q35B/Q38B/Q312B ・電源を二重化する場合 Q38RB 詳細表示
- FAQ番号:14158
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 二重化CPU
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下図1のフローにしたがって、1台故障した二重化電源ユニットをオンライン(通電中)の状態で交換します。 (他方の二重化電源ユニットは正常運転していることが前提条件です。) 図1 詳細表示
- FAQ番号:14176
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: 電源
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