よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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ユニバーサルモデルQCPUのEthernet内蔵ポートとEthernetインタフェースユニットの違いについて
主な相違点は下記となります。・接続CPU検索機能 Ethernetポート内蔵QCPU:使用可 Ethernetユニット :使用不可・MCプロトコル対応フレーム Ethernetポート内蔵QCPU:QnA互換3Eフレーム、A互換1Eフレーム Ethernetユニット :QnA互換3Eフレーム、A... 詳細表示
- FAQ番号:13808
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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リング接続において、局番順に接続する必要はありません。 また、任意の局番に設定が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13761
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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CPUユニットの底面のカバーを空けて装着します。 詳細表示
- FAQ番号:13684
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シーケンサCPU
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マスタ局とローカル局の交信には、サイクリック伝送およびトランジェント伝送の 2種類の伝送方法があります。 (1)サイクリック伝送 ビット情報(リモート入力RX、リモート出力RY)およびワード情報(リモートレジスタRWw、RWr)により、 シーケンサCPU間でのデータ交信がN:Nでできます。 (2)トラン... 詳細表示
- FAQ番号:13620
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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STARTUP.CMD中の命令の実行時にエラーが発生していることが考えられます。 STARTUP.CMD中の命令を1行ずつ、Shell上で実行し、その都度エラーが発生していないか確認してください。 次のようにしてShellに入力します。 ld 1,0,"/CF/abc.out" 実行結果が下記のように表示され... 詳細表示
- FAQ番号:13584
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: C言語CPU
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あります。特殊補助リレーM8028をONすることで、T32〜T62が10msタイマとして使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:12265
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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nの値はSD414で設定することができ、設定範囲はK1~K32767までになります。(デフォルト値:K30) n=K1の場合、1秒ON/1秒OFFの2秒クロックタイマになります。 詳細表示
- FAQ番号:39850
- 公開日時:2023/08/23 16:37
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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パルス信号を外部出力させるときのばらつきは次の要因で起きます。 ・シーケンスプログラムスキャンタイム ・プログラムで出力データをCC-Linkマスタユニットに渡すタイミングとリンクスキャンタイムの関係 ・出力ユニットのOFF→ON・ON→OFFの遅れ時間 1スキャン中に1回のみCC-Link側... 詳細表示
- FAQ番号:14560
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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2自由度型高機能PIDタグFBの場合、PVトラッキング機能を有効にします。 PVトラッキング機能を有効にすることで、MAN時にPVをSVにトラッキングを行い、AUTOモード切替時にバンプレスに切替えることができます。 <設定例> タグFB 右クリック→FBプロパティページ→PID演算→拡張→SV設定で、図1の... 詳細表示
- FAQ番号:14218
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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