よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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エラーコード7155Hは、相手機器がモニタデータの登録を行う前にモニタ要求を出した場合に発生します。 シーケンサの電源をOFFしたことで、QJ71C24に登録済みのモニタデータが消去されたことが原因となります。 この場合、相手機器が再度モニタデータの登録を行うことで通信を再開します。 詳細表示
- FAQ番号:13682
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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RUN中書込みを行うと、スキャンタイムが延びます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13542
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: プロセスCPU
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CC-Link IEコントローラネットワークでの他局解列状態の確認について
以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「CC IE Control診断」にて確認できます。 (2)特殊リンクレジスタのSWB0~B7の「各局サイクリック伝送状態」をモニタ することで確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:13483
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link IE Control
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以下のどちらかの方法で確認できます。 (1)GX Works2、GX Developerのメニュー「診断」→ 「MELSECNET診断」にて確認できます。 MELSECNET診断画面の「他局情報」ボタンを押して表示される画面で、 「各局データリンク状態」ボタンを押すと各局の状態が表示されます。... 詳細表示
- FAQ番号:13482
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET/H
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GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13408
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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D8010にスキャンタイム現在値が格納されますので、 プログラミングツールでモニタしてください。 詳細表示
- FAQ番号:12271
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12152
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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各COM端子はシーケンサ内部に接続されていますので同じ信号です。 詳細表示
- FAQ番号:12123
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX1S , FX1N
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FX5UC CPUユニット/インテリジェント機能ユニットの電源ケーブルについて
電源ケーブルの形名は、FX2NC-100MPCBになります。FX5UC CPUユニットや電源コネクタから給電が必要なインテリジェント機能ユニットに同梱しています。 詳細表示
- FAQ番号:39852
- 公開日時:2023/08/23 16:47
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信 , モーション・位置決め , アナログ
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簡易PC間リンク、並列リンク、MCプロトコル、インバータ通信、無手順通信、 MELSOFT接続、MODBUS RTU通信、通信プロトコル支援が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24206
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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