よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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シーケンサ MELSEC
『 シーケンサ MELSEC 』 内のFAQ
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シーケンサの電源を切った状態でメモリカセットを装着し電源を ONすると自動的にメモリカセットが認識されます。 装着後はシーケンサの内蔵メモリとは切り離され、 周辺機器からはオプションメモリのみに読み書きが行われます。 詳細表示
- FAQ番号:12128
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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コンスタントスキャン設定からスキャンタイムを調整することが可能です。 コンスタントスキャンはスキャンタイムを一定にする機能になり、プログラムの実行時間が変化してスキャンタイムは一定で処理することができます。 詳細表示
- FAQ番号:44865
- 公開日時:2025/03/10 16:44
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット
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POW(単精度実数べき乗演算)命令をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:39860
- 公開日時:2023/08/23 16:29
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , エンジニアリングソフトウェア
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FX5 CPUユニットは、CAN通信に対応しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:38642
- 公開日時:2022/03/14 12:59
- 更新日時:2022/08/18 16:29
- カテゴリー: MELSEC iQ-Fシリーズ , CPUユニット , ネットワーク・通信
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MELSEC iQ-RシリーズでMELSECNET/Hの同軸バスケーブルを使用したい
MELSEC iQ-RシリーズMELSECNET/Hネットワークユニット(RJ71LP21-25)では同軸バスシステムは使用できません。 MELSEC iQ-RシリーズのMELSECNET/Hネットワークで同軸バスシステムを使用する場合は、RQ増設ベースユニットとMELSEC-QシリーズMELSECNET/Hネッ... 詳細表示
- FAQ番号:37780
- 公開日時:2020/03/27 13:44
- カテゴリー: MELSECNET/H
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安全リモートI/Oユニットがマスタ局とデータリンクしている場合、 エンジニアリングツールを使ってエラーの内容を確認できます。 (1) CC IE Field構成画面で安全リモートI/Oユニットを選択し、 [オンライン]→[スレーブ局のコマンド実行]を選択します。 (2) 「エラー履歴データ読出し... 詳細表示
- FAQ番号:24531
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: CC-Link IE Field
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Qシリーズの置換え専用高速カウンタユニット(QD62-H01/02)について
置換え専用の高速カウンタユニットは下記機種です。 ・QD62-H01:AD61からの置換え用 ・QD62-H02:AD61S1からの置換え用置換え専用高速カウンタユニットは、入力フィルタ方式と計数速度がAD61(S1)と同一になっています。これにより、既設エンコーダなどパルス発生機器の仕様を意識することなく置換え... 詳細表示
- FAQ番号:18656
- 公開日時:2015/05/11 10:14
- カテゴリー: A/QnA/AnS/QnASからQシリーズ
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安全局インタロック機能とは?(安全リモート局インタロック機能とは?)
安全局インタロック機能は、通信異常発生後に安全通信が自動的に再開することを防止する機能です。この機能は、CC-Link IE フィールドネットワーク通信(またはCC-Link Safety通信)を行う安全局に備わっています。<安全インタロック機能の具体例>通信異常により、自局の入出力はOFFとなります。このとき、... 詳細表示
- FAQ番号:17958
- 公開日時:2014/12/19 16:19
- カテゴリー: 安全ネットワーク
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Ethernetポート内蔵QCPUのSNTP機能の通信エラーについて
通信エラー時はCPUの時刻は設定されないため、影響はありません。 詳細表示
- FAQ番号:17138
- 公開日時:2013/03/04 14:34
- カテゴリー: シーケンサCPU
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CC-Linkのマスタ1台で、リモートI/O局は最大64台接続可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16812
- 公開日時:2013/01/08 19:55
- カテゴリー: CC-Link
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