よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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購入できますが修理パーツ扱いとなりますので、お取引頂いている商社に、ご依頼をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:12222
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX3U , FX3G , FX1N
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FX3G/FX3GCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D128-D1099になります。またオプションバッテリを使用することで パラメータにてD1100-D7999、R0-R23999を停電保持領域に変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12256
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX3GC
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可能です。なお、シーケンサを再度RUNさせるには、シーケンサSTOP中に内蔵RUN/STOP切替スイッチをSTOPにして再度RUNにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16292
- 公開日時:2012/10/12 23:45
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX1S,FX1N,FX1NCの時計データ書込み命令(TWR)使用時の曜日の設定について
はい。FX1S,FX1N,FX1NCシーケンサでは、曜日設定用のデータレジスタに書き込まれた数値が設定範囲内(K=0~6)であれば、実際に時計に設定される曜日は、日付の内容に応じて自動的に変更されます。なお、曜日を表す数値は0(日)~6(土)となります。 詳細表示
- FAQ番号:16297
- 公開日時:2012/10/12 23:50
- カテゴリー: FX1S
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シーケンサの電源を切った状態でメモリカセットを装着し電源を ONすると自動的にメモリカセットが認識されます。 装着後はシーケンサの内蔵メモリとは切り離され、 周辺機器からはオプションメモリのみに読み書きが行われます。 詳細表示
- FAQ番号:12128
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサが入力を確実に取り込むためには 入力フィルタ時間(10ms)+1演算時間のON幅とOFF幅が 必要です。これよりも短い場合は、フィルタ調整機能、 割込み機能、パルスキャッチ機能あるいは 高速カウンタを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12152
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FXシーケンサの入出力番号は8進数を採用しています。 8進数の番号割付けは、0から7→10から17→ 20から27・・・70から77→100から107と進みます。 詳細表示
- FAQ番号:12119
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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実行確認したい命令の直下に接点がプログラムされていない場合、 M8029を共用する他の命令の実行状態によってOFFされていることが 考えられます。前記項目を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:12147
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX-20PにFX-20P-FKITを使ってF1/F2シーケンサの プログラムを読み出しFXシリーズ用に変換します。 変換後、変換未対応命令や変換ルールに基づいて 仮番号が設定されているプログラムなどを修正します。 FXシーケンサやパソコン用プログラミングソフト (GX Developer)の用意ができる場合は、... 詳細表示
- FAQ番号:12156
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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