よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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シーケンサに装着済みのF2-40BLにはプリント基板付きの タイプがありますが、補用品の基板なし品のバッテリも同一機能です。 詳細表示
- FAQ番号:12113
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12235
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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GX Developerのパラメータ設定で行い、シーケンサに書き込む。 または、シーケンサプログラムにより D8120(通信設定フォーマット)に設定を書き込む。 詳細表示
- FAQ番号:12175
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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GX Developerでパラメータ→PCパラメータ→PCシステム設定1で RUN端子入力を設定します。設定した端子にスイッチなどを配線し、 プログラム+パラメータを転送すれば、配線したスイッチでRUN/STOPが 可能です。但し、シーケンサ本体のスイッチはSTOP側に固定しておいてください。 詳細表示
- FAQ番号:12182
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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F2-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12310
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX1
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マニュアル等に記述があるばあいを除き、必要ありません。 ただしお客様のご使用環境でノイズ等が多いばあいは 外来ノイズの軽減策としてノイズ除去に適したフィルタや 絶縁トランスなどが効果的なばあいがあります。 詳細表示
- FAQ番号:12116
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FXシーケンサ基本ユニットの端子台タイプは、下記になります。 ただし、交換される場合は、同一型名である必要があります。 ・FX1Sシリーズは、脱着できません。 ・FX1N/FX3Gシリーズは、脱着可能です。 ・FX2N/FX3Uシリーズ16点タイプを除き、脱着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12219
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3G/FX3GCシーケンサのタイマで1msタイマはありますか?
あります。1msタイマ:T256-T319、1ms積算タイマ:T246-T249になります。 詳細表示
- FAQ番号:12258
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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FX3U/FX3UCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D200-D7999、R0-R32767になります。このうちD200-D511はパラメータにより 非停電保持領域に変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:12255
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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FX3G,3GCシーケンサのデータレジスタ(D)のキープエリア
D128~D1099です。また、オプションバッテリを装着し、パラメータ設定することで、D1100~D7999をキープデバイスとして使用可能です。 ※パラメータ設定方法(GX Works2を使用する場合) パラメータ → PCパラメータ → PCシステム設定(1)のバッテリモードの項目で 「バッテリを使用す... 詳細表示
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