よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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GX Works2でのグローバルラベルのファイルの上限について
グローバルラベルは1つのファイルあたり20480個まで登録可能です。 ファイルを増やした場合はファイル数分登録が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14694
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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・2自由度型高機能PID 制御命令以外の場合、FBプロパティの設定を確認ください。 詳細は、PX Developerプログラミングマニュアル(付3.11 トラッキング)の記述を御覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:16040
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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GX Works2でLJ71C24のエラー履歴の確認方法について
GX Works2のシステムモニタからユニット詳細情報で確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:16879
- 公開日時:2013/01/10 19:02
- カテゴリー: GX Works2
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Serchが該当する機能となります。使用手順は以下となります。1. メニュー Search → Serarchを選択します。2. 検索したい文字列を入力し,Serchボタンをクリックします。3. Serachウィンドウに検索結果が表示されます。 ダブルクリックで該当ファイルの該当行にジャンプします。 詳細表示
- FAQ番号:16950
- 公開日時:2013/01/17 09:27
- カテゴリー: CW Workbench
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MX Sheetでは通信開始などのボタンの移動やサイズ変更は、Excelのデザインモードで行います。 <Excel 2010以降の場合> 「開発」タブの「デザインモード」を選択し、デザインモードにします。 「開発」タブを表示するには、「ファイル」タブから「オプション」を選択します。 「リボンのユーザー設定」を... 詳細表示
- FAQ番号:19386
- 公開日時:2016/07/14 11:26
- カテゴリー: MX Sheet
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MX Componentで「System.Runtime.InteropServices.COMException」が発生
MX Componentの32ビット用コントロールを使用しているプログラムの場合、ターゲットCPUは“x86”を指定してください。 MX Componentの64ビット用コントロールを使用しているプログラムの場合、ターゲットCPUは“x64”を指定してください。 ※64ビット用コントロールは、MX Compone... 詳細表示
- FAQ番号:19389
- 公開日時:2016/07/26 10:00
- カテゴリー: MX Component
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GX Configuratorのプロジェクトデータの読出しについて
GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイル(*.UMD)以外を読み出すことはできます。 GX ConfiguratorのフラッシュROM設定保存ファイルを流用したい場合、GX Configuratorでインテリジェント機能ユニットにデータを書き込んだ後、GX Works2で読み出してください。 詳細表示
- FAQ番号:13393
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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ユーザ定義FBのピン配置は、ローカル変数シートの「入力変数」、「出力変数」タブにおける行順に対応します。 したがいまして、各変数の行順をドラッグ&ドロップで変更することでユーザ定義FBのピンの位置を変更できます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13533
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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シーケンサCPUのデータをパソコンにロギングしたい場合のソフトについて
MX Component,MX Sheetをお使いいただければ、シーケンサCPUのデバイス値をExcelに ロギングできます。 詳細表示
- FAQ番号:13857
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Component
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MX Sheetで収集したシーケンサのデバイスデータは、Excelの機能を使用して、グラフ表示やデータ加工ができます。 詳細表示
- FAQ番号:13993
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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