よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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モニタツールに登録できるトレンドグループの数は125グループです。 1グループで表示できるグラフの数(タグデータ項目数)は最大8つです。 したがって、トレンドグラフには合計125×8=1000までのタグデータ項目が登録できます。 サンプリング周期は、各グループに対し、1秒/10秒/1分/5分/10分から選択し指定... 詳細表示
- FAQ番号:14145
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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各プログラムのローカルラベル設定画面で、「自動割付デバイス表示」ボタンを押すことで確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:13601
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Developer
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以下の手順で復元します。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13537
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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SET命令とRST命令で同一デバイスを使用した場合は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18591
- 公開日時:2015/03/24 11:07
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2でAシリーズのプロジェクトを作成する場合、GX Developerが自動で起動されます。 AシリーズはGX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:14697
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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設定・モニタツールのタグ名編集機能について【添付ファイルあり】
はい、ハードウェア設定画面で割り付けた入力,出力,ジャンプアドレス(CPUマーカー)のほか、ネットワークユニットに割付けているビットアドレスは任意の名称に変更することができます。タグ名を編集するには、"ハードウェア設定"画面の設定エリア左側にある、"タグ名の編集"アイコンをクリックしてください。【添付ファイルあり】 詳細表示
- FAQ番号:17907
- 公開日時:2014/03/03 16:18
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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GX Works2でコンパイル時にエラー(エラーコード:F1028)が発生する
ラベル用の自動割付デバイスに設定しているデバイスを、 プログラム上で使用しています。範囲外のデバイスに 変更して頂くか、自動割付デバイスの範囲を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:12299
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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以下の操作により、特殊デバイスにコメントを付けることができます。 1) GX Developerで「プロジェクト」-「コピー」を選択し、コピーダイアログを表示する。 2)「参照」ボタンを押下し、”C:\MELSEC\GPPW\SampleComment”(デフォルトのインストール先の場合)を指定し、「Sample... 詳細表示
- FAQ番号:12181
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Developer
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安全シーケンサでプログラムを書き込む際に、ユーザ認証を要求された場合について
安全シーケンサは、書き込まれているプロジェクトへの不正なアクセスを防止するためにユーザ認証機能が設定できます。 事前にCPUユニットへログオンしてください。 CPUユニットへの不正なアクセスの防止についての詳細は、以下マニュアルを参照ください。 「GX Works3 オペレーティングマニュアル」 詳細表示
- FAQ番号:24535
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: GX Works3
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MELSOFTのARM64/ARM32プロセッサ搭載パソコンの対応について
MELSOFTは、ARM64/ARM32プロセッサ搭載パソコンに対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:38020
- 公開日時:2021/01/15 09:26
- カテゴリー: iQ Works
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