よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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安全シーケンサでプログラムを書き込む際に、ユーザ認証を要求された場合について
安全シーケンサは、書き込まれているプロジェクトへの不正なアクセスを防止するためにユーザ認証機能が設定できます。 事前にCPUユニットへログオンしてください。 CPUユニットへの不正なアクセスの防止についての詳細は、以下マニュアルを参照ください。 「GX Works3 オペレーティングマニュアル」 詳細表示
- FAQ番号:24535
- 公開日時:2018/12/20 14:44
- カテゴリー: GX Works3
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MX Sheet の WindowsOS対応バージョンについて
MX Sheetの Windows OS対応バージョンは以下の通りとなります。 MX Sheet Ver.3 ・Windows 10:Ver.3.000A以降 ・Windows 11:Ver.3.004E以降 ・Windows 10 IoT Enterprise 2016 LTSC:Ver.3.000A以降 ・W... 詳細表示
- FAQ番号:16484
- 公開日時:2012/11/14 14:45
- カテゴリー: MX Sheet
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GX Works2は、ACPUに対応しておりません。 ACPUを使用する場合は、GX Developerを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13408
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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手動でアドオン登録してください。登録方法は、MX SheetVersion1オペレーティングマニュアル(入門編)「3.1.4手動でアドイン登録するには」を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:16499
- 公開日時:2012/11/19 09:07
- カテゴリー: MX Sheet
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GX Works2構造化のグローバルラベル、デバイス指定について
グローバルラベルを設定する時に、デバイスの指定は必須ではありません。 デバイスの指定をしない場合は、ラベルには自動でデバイスが割り付けられます。 詳細表示
- FAQ番号:14665
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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デバイストリガ条件確認時間と、シーケンサとの通信時間の合計時間がMX Sheetの 動作間隔よりも長い場合、次回のデバイストリガ条件の確認に収集遅延が発生します。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 付3 MX Sheetの処理>収集遅延,データ... 詳細表示
- FAQ番号:14003
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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GX Works2(Ver1.73B以降)であれば、ネットワークパラメータで設定可能です。(FX3U/3UC:Ver3.10以上) 詳細表示
- FAQ番号:12295
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works3のユニット構成図作成時に基本ベースユニットが配置できない
ユニット構成図内に基本ベースユニットが配置されている可能性があります。ユニット構成図をスクロールして、基本ベースユニットが配置されていないか確認してください。配置されている場合、その基本ベースユニットを削除することで、新たに基本ベースユニットを配置することができます。 詳細表示
- FAQ番号:18226
- 公開日時:2014/08/26 19:40
- カテゴリー: GX Works3
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生成されたGOT画面プロジェクトをGOTで使用する場合、GOTと対象CPUが1対1で自局接続する経路にのみ対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16075
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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MX Sheetのハンドシェーク設定時の監視時間と収集間隔の関係について
ハンドシェーク時の監視時間の監視内容は、シーケンサ側の要求から始めるかパソコン側の要求から始めるかによって異なります。 詳細は下記マニュアルを参照ください。 ・MX Sheet Version3 オペレーティングマニュアル 3.2 "ロギング"選択時の操作> [ハンドシェーク]タブの設定 詳細表示
- FAQ番号:14005
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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