よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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PX Developerのプロジェクトデータのコピー方法について
以下の方法でコピーしてください。 (1)PX Developerプログラミングツールを2つ起動します。 (2)一方のプログラミングツールにおいて、データのコピー先プロジェクトを開きます。 (3)プログラミングツールにおいて、プロジェクトウィンドウが表示されていない場合は、プロジェクトウィンドウを表示します。 (4... 詳細表示
- FAQ番号:14224
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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モニタツールに登録できるトレンドグループの数は125グループです。 1グループで表示できるグラフの数(タグデータ項目数)は最大8つです。 したがって、トレンドグラフには合計125×8=1000までのタグデータ項目が登録できます。 サンプリング周期は、各グループに対し、1秒/10秒/1分/5分/10分から選択し指定... 詳細表示
- FAQ番号:14145
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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GX LogViewer(ログビューア)のリアルタイムモニタは複数のパソコンで使えません。 同時に実行できるリアルタイムモニタは一つ画面だけです。 詳細表示
- FAQ番号:14014
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX LogViewer
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2つ以上のExcelファイルでのMX Sheetの同時使用について
MX Sheetは、2つ以上のExcelファイルで、同時にデータ収集することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:14004
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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Excelブックに自動通信開始設定が設定されている場合、そのExcelブックを編集すると ”自動通信開始解除”ダイアログボックスが表示されますので、そのダイアログボックスで 「はい(Y)」をクリックすると、編集中のExcelブックの自動通信開始設定を解除できます。 詳細表示
- FAQ番号:14002
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MX Sheet
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ラダーにて、デバイス置換したいプログラム範囲を選択した状態で置換を実行できます。 詳細表示
- FAQ番号:13688
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Wokrs2のインテリジェント機能ユニットの設定について
インテリジェント機能ユニットのユニット選択で選べないユニットについては、GX Works2での設定は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:13665
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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安全シーケンサのエンジニアリングツールのWindows OS対応について
Windows OSとGX Developerのバージョンの対応は下記となります。 ・Windows 7(32ビット版) : Ver.8.91V以降 ・Windows 7(64ビット版) : Ver.8.98C以降 ・Windows 8(32/64ビット版) : Ver.8.114U以降 ・Win... 詳細表示
- FAQ番号:17898
- 公開日時:2014/02/24 19:11
- 更新日時:2017/11/21 16:01
- カテゴリー: GX Developer
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設定モニタツールの機能の「CPUマーカー」と「ジャンプアドレス」について
CPUマーカーは、ロジックエディタ内で入力および出力として利用可能です。 ロジックループバックの作成のためや、ロジックエディタ上のあるページ上にあるファンクションブロックの出力を別のページにあるファンクションブロックの入力へ接続するために使用できます。 CPUマーカーは,出力マーカーと入力マーカーから成ります。 ... 詳細表示
- FAQ番号:17392
- 公開日時:2013/05/14 20:27
- カテゴリー: 安全コントローラ設定・モニタツール
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発生原因は 処置方法 詳細表示
- FAQ番号:16047
- 公開日時:2012/08/23 08:46
- カテゴリー: PX Developer
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