よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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エンジニアリングソフトウェア
『 エンジニアリングソフトウェア 』 内のFAQ
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USB/RS-422変換器使用時に「使用できないCOMポートが設定されています」と表示
GX Developerの接続先指定で、パソコン側I/FのCOMポートにUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートが設定されていません。 WindowsのデバイスマネージャでUSB/RS-422変換器が使用しているCOMポートを確認して、GX Developerの接続先指定に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:17439
- 公開日時:2013/06/05 08:25
- カテゴリー: GX Developer
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GX Works2のVersion1.56Jより、モニタ(書込モード)に対応しました。 Shift+F4でRUN中書込が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14672
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Work3のパラメータには「システムパラメータ」、「CPUパラメータ」、「ユニットパラメータ」があります。各パラメータで設定できる項目は下記となります。1.システムパラメータ ベースユニットのスロット数やユニットの占有点数、マルチCPU設定、同期設定など、 システムを構成するうえで必要な項目を設定するパラメ... 詳細表示
- FAQ番号:18230
- 公開日時:2014/08/28 15:40
- カテゴリー: GX Works3
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<手動保存> モニタツールのトレンドグラム画面で「CSV出力」ボタンをクリックすると、トレンドデータをCSV形式でファイルに保存できます。 <自動保存> モニタツールのモニタツール設定「トレンド設定」のCSVファイルの自動出力フォルダ、CSVファイルの自動削除(する/しない)、「トレンド設定」の自動出力時刻、保... 詳細表示
- FAQ番号:14144
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: PX Developer
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【対応バージョン】 iQ Works Ver.2.22Y 以降でWindows 10に対応しています。 【バージョンの確認方法】 ・iQ Worksの[ヘルプ] -> [バージョン情報]から確認できます。 ・製品版のメディアのDATEで確認できます。 iQ Works : 1608CY 以降... 詳細表示
- FAQ番号:19743
- 公開日時:2017/11/22 13:12
- カテゴリー: ソフトウェアパッケージ(GPP機能)
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SET命令は、以下のオプションにより、2重コイルエラーの検出有無を変更可能です。 [ツール] → [オプション] → [変換] → [基本設定] → [プログラムチェックの実行] → [SET命令は2重コイルチェックの対象にする] RST命令は、2重コイルエラーを検出しません。 詳細表示
- FAQ番号:18592
- 公開日時:2015/03/24 11:05
- カテゴリー: GX Works3
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[オンライン]→[接続先指定]で変更できます。使用する通信経路に合わせて変更して下さい。また、[システムイメージ]を使うと、設定した接続経路がイラストで表示されます。 詳細表示
- FAQ番号:18241
- 公開日時:2014/08/28 19:15
- カテゴリー: GX Works3
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GX Works2のメニュー「プロジェクト」→「他形式データを開く」→「他形式プロジェクトを開く」で、GX Developerのプロジェクトを開くことができます。 詳細表示
- FAQ番号:13422
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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PC読出画面で、対象メモリを「標準RAM」に設定するとファイルレジスタファイルを選択できます。 詳細表示
- FAQ番号:13642
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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GX Works2のシンプルプロジェクトでST言語を使用する方法について
新規プロジェクトを作成する際[ラベルを使用する]にチェックを入れ、プログラム言語にST言語を選択してください。同一プロジェクトであらたにST言語のプログラムを作成する場合は、下記の手順でST言語プログラムを作成できます。(1) メニュー [ プロジェクト ] ⇒ [ データ操作 ] ⇒ [ データ新規作成 ]を選... 詳細表示
- FAQ番号:14678
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: GX Works2
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