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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • MICAM-VARⅢの更新について

    主な注意点は次の3つです。 ①MICAM-VARⅢでは三相3線平衡回路の場合、VT、CTが1台ずつの接続に対応しておりましたが、VAR-6Aでは対応していません。 三相3線平衡回路の場合でもVT、CTを2台ずつ接続する必要があります。 VAR-6AのVT接続箇所:P1-P2間、P2-P3間 VAR... 詳細表示

  • 操作コイルの電圧について

    周囲温度40℃にて操作コイルに定格電圧(周波数)を加え、温度上昇飽和後コイル定格電圧の85〜110%で支障なく動作します。連続印加使用される場合は95〜100%でご使用ください。 詳細表示

  • 機械式指示計器の耐食増し仕様と熱帯仕様の違いについて

    耐食増し処理と熱帯処理は以下となります。 耐食増し処理・・・・・微量の腐食性ガスに対応する仕様になります。金属類は耐食メッキを施し、             ガスが入らないように密封構造にしています。             (注) 縁形計器等機種によっては密封構造にならないものがあります。         ... 詳細表示

  • CP30-BA トリップ時のハンドル位置について

    CP30-BAは自動リセット方式を採用しているため、トリップするとハンドル(とって)はOFF位置となります。 ただし、警報スイッチ(AL)付の場合、トリップ位置(ONとOFFの中間位置)となります。 詳細表示

  • ノーヒューズスイッチ

    JIS C 8201−3に適合した開閉器をノーヒューズスイッチと称しています。 標準遮断器から過電流引きはずし素子を取除いた開閉器です。開閉容量の大きい開閉器としてご使用ください。外形、外観および取付けと接続は、対応するノーヒューズ遮断器と同じで、付属装置なども対応するノーヒューズ遮断器と同じものが使用できます。。 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付ノーヒューズ遮断器

    単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するたの配線保護用遮断器が単3中性線欠相保護付ノーヒューズ遮断器です。構造や外... 詳細表示

  • 耐電圧について

    耐電圧は2500V1分間です。 印加箇所は以下の通りです。  1.接触子を閉じた状態で導電部分と接地金属体および操作回路(接地して)との間  2.接触子を閉じた状態で各極間  3.接触子を開いた状態で導電部分と接地金属体および操作回路(接地して)との間  4.接触子を開いた状態で電源側端子と負荷側端子との間  5... 詳細表示

  • 検定付電力量計(既設)への他計測器の接続について

    既設の計器用変圧器や変流器の名板には、検定時の使用負担範囲が記載されております。この使用負担範囲内であれば、他の機器を接続しても問題ありません。 詳細表示

  • 機械式指示計器の零調整の方法

    下図の零調整ボタンを回し、目盛の基準位置に針を合わせます。 ※零調整は入力がない状態で行ってください。 詳細表示

  • トランスデューサのゼロ調整器・スパン調整器について

    出力の調整を行うものです。 (1)ゼロ調整器 ゼロ調整器は下図に示すように出力範囲が一定(スパンに対して約±0.3~±5%)の値で増加、あるいは減少します。 (2)スパン調整器 スパン調整器は下図に示すようにゼロ入力を基点として同じ比率(定格出力において±3~±15%)で出力が増加... 詳細表示

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